復刊投票コメント一覧
多田かおるイラスト集=イタズラなkissを中心とした完全版=
全188件
とても気になるところでおわってしまったことと、なによりストーリーの設定や進みかた、登場するみんなが好きだから。
セリフとか設定がわざとらしくなくて、すごく共感できる部分が多い。もう一度よみたいよーーー!!
2003/08/27
とても気になるところでおわってしまったことと、なによりストーリーの設定や進みかた、登場するみんなが好きだから。
セリフとか設定がわざとらしくなくて、すごく共感できる部分が多い。もう一度よみたいよーーー!!
2003/08/27
「イタズラなKiss」を初めて読んだのは、確か私が小学校時代だったと思いますが、それから何年も経ち、多田先生がお亡くなりになった今でも、作品としての輝きが鈍ることなく、それどころか新たなファンの方が増えているように思います。当時でしたら、まだ財力もなくイラスト集にも手を出せなかったでしょうが、現在でしたら、懐かしい気持ちでイラスト集を買わせて頂くことが出来ると思います。是非、復刊をお願い致します。
2003/08/26
「イタズラなKiss」を初めて読んだのは、確か私が小学校時代だったと思いますが、それから何年も経ち、多田先生がお亡くなりになった今でも、作品としての輝きが鈍ることなく、それどころか新たなファンの方が増えているように思います。当時でしたら、まだ財力もなくイラスト集にも手を出せなかったでしょうが、現在でしたら、懐かしい気持ちでイラスト集を買わせて頂くことが出来ると思います。是非、復刊をお願い致します。
2003/08/26
私は幸運にもイラスト集は発売当時購入して持っていますが、是
非是非もっと沢山の皆さんにも手にしてほしいほど素敵なイラス
ト集です。もっとパワーアップしたイラスト集、絶対欲しいで
す!!!どうかどうかお願いします!復刊させて下さい!!!
2003/08/23
私は幸運にもイラスト集は発売当時購入して持っていますが、是
非是非もっと沢山の皆さんにも手にしてほしいほど素敵なイラス
ト集です。もっとパワーアップしたイラスト集、絶対欲しいで
す!!!どうかどうかお願いします!復刊させて下さい!!!
2003/08/23
多田かおるさんの漫画が大好きで今でも繰り返し読みつづけています。前々から前回出版された以降のイラスト集が欲しい!と思っていたので
完全版として出版されることを心から望んでいます。
2003/07/09
多田かおるさんの漫画が大好きで今でも繰り返し読みつづけています。前々から前回出版された以降のイラスト集が欲しい!と思っていたので
完全版として出版されることを心から望んでいます。
2003/07/09
多田かおるさんの漫画大好きです。
こんなに主人公に共感できて、
ここまで好きになれる漫画ってこの先ないと思います。
いまの若い子達にもぜひ読んでもらいたいです。
2003/06/05
多田かおるさんの漫画大好きです。
こんなに主人公に共感できて、
ここまで好きになれる漫画ってこの先ないと思います。
いまの若い子達にもぜひ読んでもらいたいです。
2003/06/05
多田かおる先生の最高傑作です。今少女漫画がかなりハードな方向に変換しています(性の描写など)。少女漫画ってやっぱり主人公と一緒になってドキドキしたりわくわくしたりできるのが醍醐味ではないでしょうか?この作品はいやなタイプの人間が出てきません。読んでいて本当にハッピーになれるお話です。こういったマンガがもっともっと読まれることを希望します。
2003/05/28
多田かおる先生の最高傑作です。今少女漫画がかなりハードな方向に変換しています(性の描写など)。少女漫画ってやっぱり主人公と一緒になってドキドキしたりわくわくしたりできるのが醍醐味ではないでしょうか?この作品はいやなタイプの人間が出てきません。読んでいて本当にハッピーになれるお話です。こういったマンガがもっともっと読まれることを希望します。
2003/05/28
多田かおるさんの遺作となった『イタズラなKiss』。結婚後、医師と看護師になった入江君と琴子の素敵なイラストを、是非【完全版】として残して欲しいです。
2003/05/26
多田かおるさんの遺作となった『イタズラなKiss』。結婚後、医師と看護師になった入江君と琴子の素敵なイラストを、是非【完全版】として残して欲しいです。
2003/05/26
可愛くて、元気の出る、魅力的なイラストをもっとたくさんみた
い。私達の中で物語はずっと続いているのです。今となっては垣
間見る事しかできなくなった先生の世界を、しまったままではな
く私達にもう一度触れさせて欲しいのです。
2003/04/09
可愛くて、元気の出る、魅力的なイラストをもっとたくさんみた
い。私達の中で物語はずっと続いているのです。今となっては垣
間見る事しかできなくなった先生の世界を、しまったままではな
く私達にもう一度触れさせて欲しいのです。
2003/04/09