復刊投票コメント一覧

小説版ツインシグナル全10巻

全105件

原作の魅力を見事に別の形で表現している、珍しい小説です。今でも読み返すとロボットと人間の未来を見たくなります。是非もっと多くの人に読んでもらいたい小説達です。

2010/11/21

最近ふと原作を古本屋で読み返して、買い直してしまいました。小説版は1巻しか手に入らなかったため、ぜひ復刊を希望します。
ロボット工学の可能性など、いつまでも若者に希望を与えてくれる作品だと思います。

2010/08/22

漫画を知って小説を買おうとしたころにはもう絶版でまだ10巻持っていないのでとっても最後が気になります。

2010/03/24

全巻購入しましたが、今では随分と古ぼけてしまったので、この先も読み返せるように是非復刊して欲しいです

2010/03/06

漫画のノベライズとしては物凄く出来が良い作品だったので、文庫版でツインシグナルを知った人にも読んでもらえたらと思います。

2008/09/09

全巻持っていますが、何度も読んでいるのでボロボロです。
新しく買い揃えたいのと、この作品を多くの人に読んでもらいたいというので、復刊を希望しました。

2008/09/03

最終巻だけないので復刊希望します。
単行本と合わせて色々な方々に読んで頂きたいです。

2007/04/14

一応全巻持っていますが、もっと多くの人に知ってもらいたいので復刊希望します。
原作も文庫で再発されましたし、小説版も是非!
原作とのイメージの乖離もあまりなく、漫画のノベライズとしてはかなり高レベルなのではと思っています。

2007/01/29

いちおう私は全巻持っているのですが、ふと思い出して、良い作品なので友人にも勧めたいと思い投票しました。
コミック原作の小説で10巻もあるのはなかなかないので、復刊すればきっと読みたい人は多いはずです。良作なので是非復刊を。

2007/01/05

なんとか中古で揃えましたがボロボロです。
新品で揃え直したいと思うくらい面白かった!

2006/12/11

連載当時、友人の家で読みハマリました。
小説は漫画では描かれない心理描写などが非常に繊細かつ細やかに記されており、物語の中に引き込まれます。
何度読んでも飽きません。
同時に、科学に対する夢を持たせてくれる素晴らしい作品です。

2006/11/06

もう一度よみたい!

2006/08/06

今までのロボット漫画の作品と違って、がちがちした感じのない所が良かったので、小説も集めていたのですが、いつからか出回らなくなってしまったので、是非復活させて欲しいです。

2006/07/23

自分は一応全巻持ってはいるのですが、知らない人にも知って欲しいと思う為。入手困難だと気軽に人様に勧められません…。
原作が好きだったのでこの小説版に手を出し、この小説版を書いている氏の事も知ったのですが、文章自体にも惚れ、氏の他の作品は、と探したくなるくらい好きな作家さんになりました。
現状、原作の方がコミック文庫化なりまして幾らか手に入りやすくもなっている訳ですし、小説版もここは是非。…お話、リンクしてますから。

2006/07/10

入手していない方とかもいるようなのでぜひ読んでいただきく思い投票しました

2006/07/09

久しぶりにコミックを読み返して、小説が読みたくなりました。当時小さな本屋では手に入らず、本屋をめぐって8冊までは買い揃えていたのですが、8巻と10巻が手に入らずあきらめていました。とても好きだった話なので、買い揃えて読みたいです。

2006/06/19

久しぶりにコミックを全巻読み返しましたが、やっぱり面白い!小説が発売されていた頃は自由になるお金が少なく、購入できなかった記憶が・・・。
大人になってみたら絶版(泣)。。
ぜひぜひ読んでみたいです。

2006/05/26

原作の漫画は全て読んだのですが、小説はまだ3冊しか読んでいません。全部読みたいです。お願いします。

2006/05/18

ふと思い出して、唐突に読みたくなる。
TWINSIGNALはそんな作品だと思っています。
原作の方は全て揃っているのですが、何故か小説版は歯抜け状
態。
探しても中々古本屋には出回ってくれません。
ので、復刊を希望します。
復刊してくれれば若い方達にも進め易いのですが…

2006/05/18

単行本派ではありましたが、私は原作コミックの連載初期からのファンでした。原作は、とにかくキャラクターやストーリーの面白さで惹かれていました。
一方小説版では、SFの要素、ロボットたちの存在について強く意識させられました。SF小説にはそれまであまり触れたことがなかった私は、10年近くたった現在でもその衝撃・影響を感じています。二次的創作物でありながらそこにとどまることなく小説版独自の個性を持ちながら、原作の世界観を崩すこともなかった、すばらしい作品です。ぜひ、復刊をお願いいたします。

2006/05/08