復刊投票コメント一覧
異次元騎士カズマ シリーズ(黄金拍車 全5巻、骸骨旗トラベル 全3巻、剣奴王ウォーズ 全2巻)
全163件
学生の頃、一気に集めて新刊を心待ちにしていた作品です。
続きが読みたくて仕方ない。ハードカバーでも買いますよ。
出来そうで出来ない(笑)カズマの恋愛がどうなるのか、「黄金拍車」との絡みも含めてまだ終われない!学生の頃から未だに続きが気になり、たびたび新刊を検索してしまうくらい。
待ってるぜ!
2004/06/09
学生の頃、一気に集めて新刊を心待ちにしていた作品です。
続きが読みたくて仕方ない。ハードカバーでも買いますよ。
出来そうで出来ない(笑)カズマの恋愛がどうなるのか、「黄金拍車」との絡みも含めてまだ終われない!学生の頃から未だに続きが気になり、たびたび新刊を検索してしまうくらい。
待ってるぜ!
2004/06/09
昔読んだが、当時は買わなかった。面白かったのだが、また読めるとたかを括っていたらいつの間にかなくなっており、残念に思っている。とても面白かったので是非復刊して頂きたいと思う。
2004/05/22
昔読んだが、当時は買わなかった。面白かったのだが、また読めるとたかを括っていたらいつの間にかなくなっており、残念に思っている。とても面白かったので是非復刊して頂きたいと思う。
2004/05/22
このシリーズに出会ったのは、私が高校に入った頃。
友人に薦められて、何の気無しに手に取ったのが始まりでした。
多感な年頃を絵に描いたような主人公・カズマに降りかかる様々
な試練、個性溢れる登場人物との出会いと別れ、そして何より
乱れに乱れる性m(略)
ちょうど、同年代だった自分にとって、非常に印象に残る
作品でした。また読んでみたいです。途中で終わった話の
続きも気になる所。続編をぜひ。挿絵はもちろん安彦良和さんで。
2004/05/14
このシリーズに出会ったのは、私が高校に入った頃。
友人に薦められて、何の気無しに手に取ったのが始まりでした。
多感な年頃を絵に描いたような主人公・カズマに降りかかる様々
な試練、個性溢れる登場人物との出会いと別れ、そして何より
乱れに乱れる性m(略)
ちょうど、同年代だった自分にとって、非常に印象に残る
作品でした。また読んでみたいです。途中で終わった話の
続きも気になる所。続編をぜひ。挿絵はもちろん安彦良和さんで。
2004/05/14
なつかしい!
「剣奴王─」の続編を待っている間に年月が過ぎましたが、忘れたくても忘れられない作品として心の片隅に存在しています。
そろそろ続編、読みたいなぁ…。
2004/04/09
なつかしい!
「剣奴王─」の続編を待っている間に年月が過ぎましたが、忘れたくても忘れられない作品として心の片隅に存在しています。
そろそろ続編、読みたいなぁ…。
2004/04/09
おもしろいと藤本ひとみファンから聞いたので
ぜひ読んでみたい。
2004/02/18
おもしろいと藤本ひとみファンから聞いたので
ぜひ読んでみたい。
2004/02/18
まじですごいんですよ、この本は。
藤本ひとみさんのエネルギーに溢れています。
読むと血わき、肉おどり、気分はすっかり武闘派!
今はすっかり歴史小説家の藤本さんですが、少女小説を書いていた時代に、PNも代えて取り組んだ作品、こっちのほうが、彼女の本音なんじゃないか?という気さえするほど、生き生きと書いているのが分かります。
登場人物がみんな輝いています。ストーリーも秀逸です。
泣いて笑って怒って…、もう、読むのに体力使うんです。難しい説明はありませんから、優れた頭脳はいりません。ただ体力が!いるんです。さすが武闘派小説。
しかもイラストは安彦良和さん。これが、今またウケないわけがありません!
今の藤本ひとみさんファンも、王領寺ワールドにはまること間違いなしです。
デビュー作から全部持っていましたが、文庫シリーズを実家に置いておいたらどこかへ…涙。ぜひ、もう一度読みたいんです!
2004/02/05
まじですごいんですよ、この本は。
藤本ひとみさんのエネルギーに溢れています。
読むと血わき、肉おどり、気分はすっかり武闘派!
今はすっかり歴史小説家の藤本さんですが、少女小説を書いていた時代に、PNも代えて取り組んだ作品、こっちのほうが、彼女の本音なんじゃないか?という気さえするほど、生き生きと書いているのが分かります。
登場人物がみんな輝いています。ストーリーも秀逸です。
泣いて笑って怒って…、もう、読むのに体力使うんです。難しい説明はありませんから、優れた頭脳はいりません。ただ体力が!いるんです。さすが武闘派小説。
しかもイラストは安彦良和さん。これが、今またウケないわけがありません!
今の藤本ひとみさんファンも、王領寺ワールドにはまること間違いなしです。
デビュー作から全部持っていましたが、文庫シリーズを実家に置いておいたらどこかへ…涙。ぜひ、もう一度読みたいんです!
2004/02/05
中学生のときに本当にはまりました。作者の方は亡くなったものと思ってましたが、最近になって藤本ひとみさんだったことを知り、どうしても続きが読みたくなりました。何とか終わらせてください。
2004/01/11