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諏訪哲史さん『偏愛蔵書室』で紹介されていて読んでみたいと思いました。
2024/07/20
秋山さんのファンなので。
2006/08/12
カストリ系古書紹介の本では何かと紹介されるこの作品。 タイトルからして胡散臭さ満点で、是非一度読んでみたいです。
2006/02/27
秋山さんのファンだから。
2003/03/05
あの菊地秀行氏ですら知らなかった幻のアンソロジーです。あの悪夢的なアイデアは未だに私の記憶の中に残っています。昭和初期の猟奇小説を思わせる書き口も今となっては新鮮ではないでしょうか。
2002/11/11