復刊投票コメント一覧

喜作新道

全31件

新道を開いた勇気・労苦と喜作の生涯が知りたい

2009/06/14

通称表銀座の喜作新道を作った小林喜作をもっと知りたい。

2008/07/28

新田次郎の本を読んで、山関係の本を読むようになった。最近、ブックオフで新田次郎の本を再び手にして、この本も読みたくなった。

2008/04/22

山の本はあまり多くなく、しかも多くの人のために努力した人の功績を忘れず讃えるようなこういった本は絶対絶やしてはいけないと思います。

2007/08/24

山岳小説には無い面白さ。

2006/02/11

随分前に紛失してしまい残念がっていた母にプレゼントしたいので。
とても良いと勧められたので自分でも読んでみたいです。

2005/10/18

歴史として残す必要のある本です。

2004/07/26

喜作新道をいつも眺めていたのに、喜作新道について何も知らな
かった。復刊を希望致します。

2004/04/24

学生時代に読んで感動した本。

今一度、読み返したい。

2004/02/25

山好きで、もうかれこれ10年くらい前に喜作新道を歩いて
槍ヶ岳を目指した楽しい思い出があります。
その道を切り開いた喜作やその時代の登山の様子を知りたいと
思います。

2003/06/20

ちょっと読んでみたくなったので。

2003/06/15

喜作新道の歴史を、是非読みたいです。復刊してください!

2003/06/02

よく通る登山道なので読んでみたい。

2003/05/22

是非、復刊を、と訴える男の熱い気持ちに応えたい。そして、熱
くなる程の「喜作新道」を、私も、読んでみたい。

2003/05/21

登山黎明期の貴重な記録であり、読み継がれるべき価値があります。今の岳人には体験できないパイオニアワークの一端が窺え、山小屋の存在理由と本来あるべき姿を再提示できると考えます。

2003/05/21

かつてこんな本が出ていたなんて知りませんでした。小林喜作さんの功績を是非読んでみたいと思います。

2003/05/20

まだ読んだことはありませんが、山に対する知見の深い方々が口々に素晴らしいというこの本をぜひ読んでみたいのです。山や登山というものをたいして知らない私でも大変興味深く読み進めるような、読み物として優れた本のように思います。

2003/05/20

本書を読み、表銀座~殺生小屋をたどった日々のことを思い出します。自分がもう一度読んでみたいだけでなく、おそらく本書の存在を知らないが、知ればきっと喜んで読むであろう友人に勧めたいです。

2003/05/20

是非読みたい

2003/05/02

特になし

2003/04/21