復刊投票コメント一覧
学研まんがひみつシリーズ 世界の国ぐにびっくり旅行
全38件
子供の時分、このマンガを100回以上は繰り返し読んだかと思います。
ものすごく夢中になった学習マンガ!!今も古本屋等で探しています
が、全然見つかりません!!復刊よろしくお願いいたします。
2009/08/11
子供の時分、このマンガを100回以上は繰り返し読んだかと思います。
ものすごく夢中になった学習マンガ!!今も古本屋等で探しています
が、全然見つかりません!!復刊よろしくお願いいたします。
2009/08/11
ひみつシリーズは小学校の時によく読みました!
漫画でわかりやすく知識を教えてくれるので、とても好きです☆
何故か「有毒動物のひみつ」が1番好きだったなぁ(笑)
ひみつシリーズならば…と思い投票しました。
久しぶりにひみつシリーズを読みたいです(*^_^*)
2008/05/06
ひみつシリーズは小学校の時によく読みました!
漫画でわかりやすく知識を教えてくれるので、とても好きです☆
何故か「有毒動物のひみつ」が1番好きだったなぁ(笑)
ひみつシリーズならば…と思い投票しました。
久しぶりにひみつシリーズを読みたいです(*^_^*)
2008/05/06
子供の頃、親にねだって買ってもらった最初の本が内山氏の「学研まんがひみつシリーズ」でした。
内山氏の「ひみつシリーズ」は全部で三冊買ってもらいましたが、
この本の存在は知りませんでした。
とにかく内山氏の絵が大好きなので是非とも復刊お願いします。
2008/04/21
子供の頃、親にねだって買ってもらった最初の本が内山氏の「学研まんがひみつシリーズ」でした。
内山氏の「ひみつシリーズ」は全部で三冊買ってもらいましたが、
この本の存在は知りませんでした。
とにかく内山氏の絵が大好きなので是非とも復刊お願いします。
2008/04/21
「学研まんがひみつシリーズ」は、小学中盤に読みふけり、我が教養(などと言ってはおこがましいですが)の土台となった思い出深きシリーズです。その中でも白眉と言うべきがこれ。絵柄もキャラクターも、ストーリーも最高でした(尚且つ学習マンガとしても最上質)。近年、「ひみつシリーズ」の大半が復刻されたようで喜ばしい限りですが、なぜ、本書だけが絶版のままに? 理解に苦しみます。是非々々、日本の未来を担う子供たちのためにも、復刊をお願いします。
2006/07/13
「学研まんがひみつシリーズ」は、小学中盤に読みふけり、我が教養(などと言ってはおこがましいですが)の土台となった思い出深きシリーズです。その中でも白眉と言うべきがこれ。絵柄もキャラクターも、ストーリーも最高でした(尚且つ学習マンガとしても最上質)。近年、「ひみつシリーズ」の大半が復刻されたようで喜ばしい限りですが、なぜ、本書だけが絶版のままに? 理解に苦しみます。是非々々、日本の未来を担う子供たちのためにも、復刊をお願いします。
2006/07/13
かばんが飛行機になったり潜水艦になったり、あんなのほしいなあと思った
り、ストーリー展開が最高でした。子どもに読ませようと、できるできないの
秘密とコロ助の科学質問箱は買いましたが、これは買うことができません。ソ
連や中国などあまりに世界情勢が変わってしまったから復刊できないのかもし
れませんがあのままで良いので買いたい!
2005/08/27
かばんが飛行機になったり潜水艦になったり、あんなのほしいなあと思った
り、ストーリー展開が最高でした。子どもに読ませようと、できるできないの
秘密とコロ助の科学質問箱は買いましたが、これは買うことができません。ソ
連や中国などあまりに世界情勢が変わってしまったから復刊できないのかもし
れませんがあのままで良いので買いたい!
2005/08/27
変型トランクなどアイテムの魅力・2組のチームが世界中ですれ
違いを繰り返すストーリーの面白さ・自然かつ楽しく盛り込まれ
た各国の知識など、あらゆる面で素晴しい学習漫画でした。
世界情勢が変わった現在ではそのまま子供向けに復刊というのは
難しいかも知れませんが、ぜひ何らかの形(内山安二全集?)で
読めるようにして頂きたいと思います。
2004/08/12
変型トランクなどアイテムの魅力・2組のチームが世界中ですれ
違いを繰り返すストーリーの面白さ・自然かつ楽しく盛り込まれ
た各国の知識など、あらゆる面で素晴しい学習漫画でした。
世界情勢が変わった現在ではそのまま子供向けに復刊というのは
難しいかも知れませんが、ぜひ何らかの形(内山安二全集?)で
読めるようにして頂きたいと思います。
2004/08/12
ひみつシリーズは現在40冊ほどが復刊されており、著者の内山安二氏が手がけた傑作、「コロ助の科学質問箱」「できる・できないのひみつ」等も復刊されています。でも本作品ははなぜか漏れており、ぜひぜひ復刊して欲しいと思います。
2002/11/01