復刊投票コメント一覧
ふくやまジックヴック
全420件
たしか、当時のコミケで入手した本だと思います。
アニドウのフィルム24分の1にひっかけたフィルム18分の1編集と
なっていました。
フィルムが毎秒18コマというのは、8ミリフィルム映写機のデフォルト。トーキーの場合は24コマ毎秒でした。
昔のサイレントフィルムは毎秒16コマでしたのでお間違えのないように。
横道にそれましたが、ふくやまけいこ先生の初期の作品や制作の過程を伺いしれる内容かと思います。
2006/07/03
たしか、当時のコミケで入手した本だと思います。
アニドウのフィルム24分の1にひっかけたフィルム18分の1編集と
なっていました。
フィルムが毎秒18コマというのは、8ミリフィルム映写機のデフォルト。トーキーの場合は24コマ毎秒でした。
昔のサイレントフィルムは毎秒16コマでしたのでお間違えのないように。
横道にそれましたが、ふくやまけいこ先生の初期の作品や制作の過程を伺いしれる内容かと思います。
2006/07/03
作者と同年代です。ピュアな感性で、「まんがが好き」というキーワードのみで書かれた素晴らしいまんがエッセイ集だと思います。まんがを愛し、世界の国のどこよりもひたすら作品を生み出し続けているこの国の、若い読者にまんがを愛する素晴らしさを感じてもらいたいです。
2006/06/21
作者と同年代です。ピュアな感性で、「まんがが好き」というキーワードのみで書かれた素晴らしいまんがエッセイ集だと思います。まんがを愛し、世界の国のどこよりもひたすら作品を生み出し続けているこの国の、若い読者にまんがを愛する素晴らしさを感じてもらいたいです。
2006/06/21
ぜひ復刊してください!
ふくやま先生の作品はすべて、胸にきゅんきゅん、きます!
2006/05/16
ぜひ復刊してください!
ふくやま先生の作品はすべて、胸にきゅんきゅん、きます!
2006/05/16
ついこの間、ふくやまけいこさんの作品が加筆を加えハヤカワコミック文庫で出版されているのを全部購入しました。年来のファンであり、全作品の復刊を希望します。特にこの作品は未見であるので是非復刊して欲しいです。交渉が上手く運ぶことを願って一票を投じます。
2006/03/30
ついこの間、ふくやまけいこさんの作品が加筆を加えハヤカワコミック文庫で出版されているのを全部購入しました。年来のファンであり、全作品の復刊を希望します。特にこの作品は未見であるので是非復刊して欲しいです。交渉が上手く運ぶことを願って一票を投じます。
2006/03/30
ふくやま先生の本は、本屋さんや古本屋さんにいくたびに探してしまいます。見つけられる限り買っていましたが、まだ知らないふくやまワールドがあると知って、是非復刊していただきたいと思いました。よろしくお願いします。
2006/03/29
ふくやま先生の本は、本屋さんや古本屋さんにいくたびに探してしまいます。見つけられる限り買っていましたが、まだ知らないふくやまワールドがあると知って、是非復刊していただきたいと思いました。よろしくお願いします。
2006/03/29
どこかで読んだ(友人の家の可能性が高い)覚えがあるが、かわいい絵柄に魅せられま
した。
2006/03/26
どこかで読んだ(友人の家の可能性が高い)覚えがあるが、かわいい絵柄に魅せられま
した。
2006/03/26
私が高校生の頃からふくやまけいこさんの作品を愛読していますが、この本は、其の当時すでに伝説の本で、売り切れ状態でした。確か80年代中ごろだったと思います。できれば現物を読んでみたいと思いますので、投票しました。
2006/03/26
私が高校生の頃からふくやまけいこさんの作品を愛読していますが、この本は、其の当時すでに伝説の本で、売り切れ状態でした。確か80年代中ごろだったと思います。できれば現物を読んでみたいと思いますので、投票しました。
2006/03/26
もう10数年探している本です。
ふくやま先生の初期作品は他にも絶版のものが多くて、なかなか手に入りません。
心の奥に優しさとあたたかさが浸透する…そんなふくやま先生の作品の数々をもっともっと大勢の方に読んで頂きたいと思っています。
2006/03/03
もう10数年探している本です。
ふくやま先生の初期作品は他にも絶版のものが多くて、なかなか手に入りません。
心の奥に優しさとあたたかさが浸透する…そんなふくやま先生の作品の数々をもっともっと大勢の方に読んで頂きたいと思っています。
2006/03/03
多分、この本は2冊持っていたと思いますが、もう10年以上見かけていないので、部屋の中を捜すより復刊待ちの方が早そうなので復刊を望みます。実は2冊というのがミソでして、初版と再販なのですが、もし持っている人は確認してみてね。あとがきが少なくとも違っています。もしかすると、重版の度にあとがきを書き直していたり、内容の変更があった可能性すらあります。そういった意味もこめて、完全版の復刊を望みます。
2005/11/25