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難解といわれる大江文学の指南書として興味があります。
2006/04/09
大江健三郎の研究・解説本は多数あるが、なかでも入門書として最適なわかりやすい言葉でまとめられている。最近の作品をまとめて、再刊を望む次第です。
2002/10/18