復刊投票コメント一覧

「アリサ!少年チャンピオンコミックス全4巻」

全37件

モデルガンブーム、スパイ&ウェスタンブームが沈静化した70年代の、当時としては斬新な少女+ガン+SFの早過ぎた融合。飛ぶ鳥を落とす勢いだった「少年チャンピオン」ならではの先進性は、吾妻ひでお先生の存在と共に、80年代ニューウェーブ、ロリコン・SF・美少女というサブカルビッグバンへの布石であり、今こそ再評価されるべき作品。既に古銃だったモーゼルミリタリーへの偏愛やこだわりも色褪せない。
電書版がありますが、やはり紙で読みたい不遇の名作。連載当時の事情(打ち切りの顛末)なども解説で欲しいです。

2026/02/15

モーゼル大型拳銃が登場すると聞いて、通しで読んでみたくなりました。

2023/10/18

小学生の頃に読んでいました。
たしか床屋の待ち時間用に置かれていた雑誌だったと
思います。当時モーゼルに魅せられモデルガンも購入。
いつかコミックスを買おうと思っていたが廃番に。
大人になってから1巻と3巻は手に入れたのですが…
是非とも新しい本で全巻揃えたいので!
復刊を心から熱望しております!

2019/06/30

ここにきてまた読みたくなった。
銃を腕にかすませる(たしかそんなような)シーンが印象的。

2019/03/21

連載当時、少しだけ読んていたけど、ストーリーをほとんど覚えていません。でもなんか面白かったような気がするので、もう一度読んでみたい。

2019/03/03

連載一回目から毎週楽しみに読んでいた記憶はある。少年チャンピオンの数ある人気連載作品の中でも特に印象に残っていた作品。
…だが、残念ながら後半はよく覚えておらず、どういう結末だったのか、ずっと気になっている。
内容をまとめたサイトがあるのは知っているが、作品として読みたい。
銃描写の細かさ、アクションシーンの巧みさでスルスル読めるが、内容は熱く、心に残る。
是非復刊して欲しい。

2017/05/17

当時チャンピオン本誌でも読み、単行本も買った記憶があるんですが既にどこへやら…この漫画でモーゼルミリタリーと言う拳銃を知りました。結構うろ覚えなのでまた読み直したいですね。

2016/04/21

女の子がモーゼルミリタリーを自在に扱い、敵をなぎ倒す漫画なんて他に有りませんので。

2014/08/28

電子書籍でもいい。
当時、最後まで読めなかったので
もう一度読みたい。

2014/05/18

一時期買っていた少年チャンピオンでほんの数回読んだだけですが、銃と女子高生、パラレルワールドという設定が妙に印象に残っています。
あの話は最後どうなったのかとても気になるので、復刊されたらぜひ読んでみたいです。

2013/03/23

少年の町ZFという作品で、この作者の方を知りました。

このアリサ!という作品は後にJOJOの主人公の首のアザの元ネタだと知ったので、本作を読んでみたくなりました。

ぜひ宜しくお願い致します。

2013/01/05

不通の高校生の少女の日常が壊され、拳銃1つだけを武器にただ一人で銃撃戦をしつつ放浪の旅をする。
主人公が唯一のレギュラーで、異世界から異世界へと放浪していく。とはいえ現実世界とほぼ変わりない世界がほとんどで、各エピソードも子供心に色々と考えさせられたものでした。

2012/12/01

娘の名前の由来の本なので

2012/09/08

是非とも読んでみたいです。

2012/05/04

はじめてモーゼルミリタリーをというか、銃の名前を記憶した漫画でした。当時よくお世話になっていた病院の待合室で、初老の男性に助けられる回を何度か繰り返して読みました。劇画タッチが強烈な印象で、今でもはっきりコマ割りとかせりふを覚えてます。アリサが気付いたときに供された食事がとても美味そうだったこと(ご飯にみそ汁、豚カツだったような)とか、つらい訓練にアリサが拗ねるところ。また、アリサがケガをする原因にもなった、使いづらい銃の部品を改造するシーンなどは初老の男性の苦い思い出とともに説明され、子供心にとても感心したことを懐かしく思い出します。

2012/04/06

小学生の頃、行きつけの理髪店にある雑誌で読みました。切れ切れにしか読んでいないのできちんと読みたいです。

2011/02/27

全4巻持っていたのですが、いつの間にか捨てられていました。
逞しく成長していくアリサがとても魅力的でした。また読みたいです。

2009/05/20

小学生の時に読んでました。
ずっと最終回が気になっていたので、ぜひ読んでみたいです。

2009/02/10

また読みたいです

2008/10/07

この本で、モーゼルミリタリーの魅力の虜となりました。
一部未掲載となっている話があるようなので、それを含めた完全版として復刊してほしいと思います。

2008/05/22