現在このキーワードページは無効になっています。

復刊投票コメント一覧

世界の恐怖怪談

全117件

小学生の頃、恐ろしい世界を体験するように読んでいた記憶があります。記憶があやふやで、今一度読んでみたいですね。

2017/04/05

子供のころに読んだこの本が忘れられません。
怪奇幻想物語、エッシャーの絵との初めての出会い。
生きてる間にもう一度手に取りたいです。

2017/04/01

子供の頃、地下室の話に震え上がりました。
他の作品も、もう一度読みたいです。
是非復刊をお願いします。

2017/01/07

小学生の頃読みました。有名作品のダイジェストですがコンパクトにまとめるために原作とエンディングを変えているものもあったり。ですが内容は今思い出しても秀逸で、また随所に紹介されている絵画もダリ・エッシャー・ムンクなど有名どころを全て押さえていました。現在の自分のルーツのようなものです。ぜひ復刊を希望します。

2016/10/04

小学生の時、この本で初めてラヴクラフトを知り、何十年もあとに、荒俣宏氏によって編まれたと知りびっくり。是非もう一度手に取りたい。

2016/07/25

前から興味がありました。

2015/10/05

挿絵もぜひ眺めてみたい

2015/09/28

ネットで知りました。紹介されている作品が海外の恐怖小説の古典として有名なものばかりのようですし、児童書として書かれたものなので、わかりやすそうだと思います。

2015/07/07

小学生だったころに自分の小遣いで買って、むさぼるように読みました。ムンクやキリコをはじめ、シュールで不気味な挿絵の数々、何よりも奇妙な味やホラー短編のチョイスにやられます。怖いもの好きの娘(小4)にも読ませたい。神保町を歩き回っても見つかりません。是非、復刊を!

2014/11/03

大人になってから、掲載されていた作家陣の豪華さに気づきました。シャーリー・ジャクスンの「くじ」をはじめ、傑作がたくさん収録されています。子供向けとは言え、侮れないアンソロジーです。ぜひぜひ復刊を!

2014/08/22

ホラーやSF小説を子供向けに短く書き直してあって、原作のあらすじや要点を知りたい時に重宝します。中には原作が有名な物もあるので権利関係で復刊は難しいかも知れませんが、子供の頃この本からは多大な影響を受けましたので手元に置いておきたいです。

2013/03/12

小学生の頃、何度も読み返しました。
もう一度読みたいです。

2011/05/26

今の自分を形成したのが、この本でした。小学校時代、学級文庫にあったこの本を、給食時間に夢中で読んでいたのを覚えています。
書籍名を忘れていましたが、収録されているいくつかの短編を手がかりに検索して、この本にたどり着きました。
ぜひ復刊をお願いします。

2011/04/17

今の自分は、あの本が作っている。
マジです。

あの本が、私をフィリップKディックや、ラヴクラフトに出会わせてくれた。
私が今のような思想を持ち、また様々なことを、いくばくかでも立体的に語れるとすれば、この本の教えてくれた「現実の揺らぎ」への親しみ、のおかげです。
現代の子供たちにも、このような異界への正しい入り口を示してあげてほしい。
荒俣先生の若き日の仕事を、世にどんと、21世紀の日本に示してほしい。
お願いします。
どうかご協力を。

2011/03/11

小学生時代、図書室で読みあさった記憶があります。これと創元推理文庫の「怪奇小説傑作選」が僕が怪奇ファンになる入り口でした。ぜひ、今の人にも読んでもらいたいですね。あと僕も欲しいです(笑) 子供時代は買えなかったので…。

2010/05/16

マシスン・ファンとして、翻訳家としての荒俣宏のファンとしては、荒俣宏訳マシスンは是非読みたい。

2010/05/16

怖い物見たさで小学校時代に購入し、今も本棚に保管してます。人生で一番影響を受けた宝物かも。この本には「恐怖」をキーワードに世界の作家や画家の極上のエッセンスが濃縮されています。類まれな文学・絵画芸術への手引き書です。
大人になった今、子供たちにも読ませたいのですが本が傷むのが嫌で・・・
復刊を期待する方々が沢山いる事をここで知り、意を新たにしました。この文化遺産を再び国民の手に!復刊を心待ちにします。
後年荒俣先生をTVで知り、最初そのビジュアルに驚愕しましたが(笑)いつも感謝と尊敬の心で手を合わせています。

2009/09/20

子ども相手に容赦ないラインナップ。
トラウマです。
入手しないことには、先に進めない!

2009/07/15

小学生のころに読んであまりのおもしろさに学級文庫で貸し出していたら、借主は返してくれず、結局盗まれてしまいました。
未だに復刊本でもよいから手元に戻ってきて欲しいと願っています。

2009/02/22

何故読みたいか?
そんな野暮なこと聞かないでください。
とにかく、読みたい読みたい読みたい・・・・。
復刊お願い致します。

2008/10/20