復刊投票コメント一覧
カンボジアの戦慄
全16件
カンボジアに興味を持つきっかけになった本。図書館で読んだが、その後政治的な理由で廃刊になったと聞いた。(共著の井川一久さんのブログにもその経緯が記載されていたので、やっぱりという気持ちになった)
ようやく数年前にトゥールスレン高校を訪れることが出来、とても近い東南アジアでしかも日本政府が承認していた暗黒の時代を体験した方の本は残して今の日本人にも読んでもらいたい。
2016/03/19
カンボジアに興味を持つきっかけになった本。図書館で読んだが、その後政治的な理由で廃刊になったと聞いた。(共著の井川一久さんのブログにもその経緯が記載されていたので、やっぱりという気持ちになった)
ようやく数年前にトゥールスレン高校を訪れることが出来、とても近い東南アジアでしかも日本政府が承認していた暗黒の時代を体験した方の本は残して今の日本人にも読んでもらいたい。
2016/03/19
細川さんの証言を動画で見て、お名前を検索して著書があることを知りました。
国家全体が強制収容所と化していたカンボジアのあの時代の貴重な体験を是非多くの人に伝えて欲しい。私も読みたい。
2015/08/15
細川さんの証言を動画で見て、お名前を検索して著書があることを知りました。
国家全体が強制収容所と化していたカンボジアのあの時代の貴重な体験を是非多くの人に伝えて欲しい。私も読みたい。
2015/08/15
おもしろそうだから
2006/09/08
おもしろそうだから
2006/09/08
カンボジアのポル・ポト時代について知らない人が多すぎる。この無関心さがあのポル・ポト時代の悲劇を生んだのではないかと思う。まずは、みんなに知ってもらいたい。そのためには、この本の存在は、大きいと思う。
2006/08/17
カンボジアのポル・ポト時代について知らない人が多すぎる。この無関心さがあのポル・ポト時代の悲劇を生んだのではないかと思う。まずは、みんなに知ってもらいたい。そのためには、この本の存在は、大きいと思う。
2006/08/17
どうしても読みたいのですが、古本でも見つかりません・・。
2004/04/17
どうしても読みたいのですが、古本でも見つかりません・・。
2004/04/17
この本が出版後すぐに絶版扱いになった経緯に何があったのか、私たち「庶民」には考えも及ばないような裏があるのでしょうが、それがどうであれ、あの惨劇の事実を知る人が多い方がいい。平和が当然のことではないこと、惨劇も現実なのだということを、私たちは知るべきだと思うので。それにしても、ポル・ポト政権には謎が多い・・・
2003/01/21
この本が出版後すぐに絶版扱いになった経緯に何があったのか、私たち「庶民」には考えも及ばないような裏があるのでしょうが、それがどうであれ、あの惨劇の事実を知る人が多い方がいい。平和が当然のことではないこと、惨劇も現実なのだということを、私たちは知るべきだと思うので。それにしても、ポル・ポト政権には謎が多い・・・
2003/01/21