復刊投票コメント一覧

コントラバスの歴史

全92件

貴重な書

2013/09/04

モーツァルトより50年以上も前に生まれたクヴァンツ(フリードリッヒ大王のフルート師範)は子供のころコントラバスを弾きまくっていたらしい。にもかかわらずモーツァルトの時代になってもコントラバスがオーケストラにはなかったという勘違いをしているひともあるくらい(これは当時はチェロのオクターブ下をそのまま弾いていたためパート譜が独立していなかったための誤解らしい)、重要な楽器なのに生い立ちはあまり知られていない。音楽ファンとしてぜひ詳しく学んでみたいものである。

2013/09/04

他の楽器の演奏者です。
オケでも吹奏でも地味に(失礼)活躍するコントラバス。

ほぼ唯一の専門書で
しかも一気読みするほど面白いならぜひ読みたいです。

2013/09/04

Bass弾き必読の書と聞いている。

2013/08/30

コントラバスを取り扱った、数少ない歴史書。他の楽器に比べても圧倒的に史料の不足しているこの楽器を網羅的に調べ上げた労作。
近年、Paul Brunが英語で新しい研究書を発表してはいるが、若干フレンチスクール、モダン寄りの記述が目立っており、このプラニャフスキの著作はその意味を失っていない。

2013/08/30

コントラバスの歴史が名著だと聞いているので。

2013/08/30

コントラバス弾きとしては、読んでみたいです。

2013/08/30

コントラバスを演奏するものとして、参考になるため

2012/04/29

こういう本は後世に伝える必要があると思う。

2011/01/26

コントラバスの歴史等の文献の本は非常に少ない

2010/07/31

ヴィオラ・ダ・ガンバから発展したコントラバスに興味を持ちました。

2010/04/13

演奏する上で、曲や楽器の歴史的背景を知る事は、曲を理解する上でとても重要と考えています。

2010/02/05

コントラバスというマイナーな楽器について書かれた本は少ないので、読んでみたいです。

2010/01/31

バシストとしては一度は読んでみたいです

2009/12/07

コントラバス奏者を志す人にとって貴重な資料です。

2009/02/23

コントラバスに関わる全ての人が絶対手元に置いておきたい一冊だと思います。

2009/01/11

おもしろそうな本ですね。

2009/01/07

コントラバス弾きとしては、是非一読したいものです。

2008/11/16

コントラバスやバシストの面白いエピソードが書かれた本はよくありますが、ちょっとまじめに勉強しようとすると、良い本はありません。
『コントラバスの歴史』は、楽器を教わっていた先生のご自宅の本棚でみかけましたが、今は絶版なんですね。
ベース弾きとして、やっぱり読んでみたい本です。

2008/04/29

コントラバス弾きなら一度は手にしたい本ですよね。

2008/01/23