復刊投票コメント一覧
白川まり奈シリーズ
全22件
白川まり奈の作品は非常に高価で、すでに絶版となっている。特に読みたいのは『母さんお化けを生まないで』『血どくろマザーの怪』『怪奇!!猫屍鬼の街』『人喰い円盤』『妖霊島』です。全て購入したいのですが、ヤフオクでの落札価格を見れば需要の高さがわかります。
2025/11/15
白川まり奈の作品は非常に高価で、すでに絶版となっている。特に読みたいのは『母さんお化けを生まないで』『血どくろマザーの怪』『怪奇!!猫屍鬼の街』『人喰い円盤』『妖霊島』です。全て購入したいのですが、ヤフオクでの落札価格を見れば需要の高さがわかります。
2025/11/15
子どもの時に兄が本屋で立ち読みし、洋画の様な漫画だと興奮していました。
どんなものかと買って読んでみたところ、なるほどその洋画の様な世界に引き込まれていってしまいました。
唯一無二の漫画です。
引っ越しなどでいつしかなくなってしまいましたが、大人の目でもう一度読みたいです。
2019/04/07
子どもの時に兄が本屋で立ち読みし、洋画の様な漫画だと興奮していました。
どんなものかと買って読んでみたところ、なるほどその洋画の様な世界に引き込まれていってしまいました。
唯一無二の漫画です。
引っ越しなどでいつしかなくなってしまいましたが、大人の目でもう一度読みたいです。
2019/04/07
吸血伝を子供のころに読んで強烈な印象を受けました。そういう意味で、今までで一番心に残っている作品だと思います。吸血伝シリーズの他にも白川作品があるようですので、併せて是非とも読んでみたいです!よろしくお願いします。
2014/10/25
吸血伝を子供のころに読んで強烈な印象を受けました。そういう意味で、今までで一番心に残っている作品だと思います。吸血伝シリーズの他にも白川作品があるようですので、併せて是非とも読んでみたいです!よろしくお願いします。
2014/10/25
「吸血伝」は他のひばり書房の単行本で宣伝されていて、発売を心待ちにして購入した記憶があります。ストーンヘンジなどの古代遺跡に興味を持つきっかけになった本で、白川先生には漠然と他の怪奇作家の方とは異質なものを感じていました。その後に購入した「地獄の顔」では、ギリシャ神話にも興味を抱くようになり、自分の中では白川先生は偉大な方だと認識しています。残念ながら単行本は当時のクラスメートに惜しげもなくあげてしまい手元にありません。復刊が待ちきれないわたしは、高値のヴィンテージ本を注文してしまいましたが、復刊されたらより多くのマリナーが誕生することでしょう・・・
2011/03/11
「吸血伝」は他のひばり書房の単行本で宣伝されていて、発売を心待ちにして購入した記憶があります。ストーンヘンジなどの古代遺跡に興味を持つきっかけになった本で、白川先生には漠然と他の怪奇作家の方とは異質なものを感じていました。その後に購入した「地獄の顔」では、ギリシャ神話にも興味を抱くようになり、自分の中では白川先生は偉大な方だと認識しています。残念ながら単行本は当時のクラスメートに惜しげもなくあげてしまい手元にありません。復刊が待ちきれないわたしは、高値のヴィンテージ本を注文してしまいましたが、復刊されたらより多くのマリナーが誕生することでしょう・・・
2011/03/11
38歳のおっさんです。小学生のころ、風邪をひいて学校を休んでいるとき、お袋に「怖いマンガを読みたい」と言ったら古本屋で買ってきてもくれた漫画が「吸血伝」でした。幼心に結構ショックな内容で、何度も読み返しました。
ネットで調べてみたところ、続編もあるようですのでとても読みたいです。
2010/06/28
38歳のおっさんです。小学生のころ、風邪をひいて学校を休んでいるとき、お袋に「怖いマンガを読みたい」と言ったら古本屋で買ってきてもくれた漫画が「吸血伝」でした。幼心に結構ショックな内容で、何度も読み返しました。
ネットで調べてみたところ、続編もあるようですのでとても読みたいです。
2010/06/28
子供の頃 吸血伝 を読んだ記憶があります。漫画なのにまるで悪夢を見ているかのような経験だったのを覚えており、読み終えた後もしばらく現実感が戻ってこなかったように記憶しています。内容自体は人に話せるほど明確な記憶はないのですが、絵のイメージに圧倒され、今も脳裏に刻まれています。現在はありえない位高価で取引されているとの事、作者も亡くなっているそうですが、未読のものも含め読んでみたいです。
2009/12/03
子供の頃 吸血伝 を読んだ記憶があります。漫画なのにまるで悪夢を見ているかのような経験だったのを覚えており、読み終えた後もしばらく現実感が戻ってこなかったように記憶しています。内容自体は人に話せるほど明確な記憶はないのですが、絵のイメージに圧倒され、今も脳裏に刻まれています。現在はありえない位高価で取引されているとの事、作者も亡くなっているそうですが、未読のものも含め読んでみたいです。
2009/12/03