復刊投票コメント一覧
わたしの勇者さま
全14件
この二人の描く物語、日常の描写に味があって好きでしたね~
2008/04/02
この二人の描く物語、日常の描写に味があって好きでしたね~
2008/04/02
定期的にじっくりと読みたくなる物語でした。
大切に扱っていたのですが、読み過ぎて手持ちの一冊がもうぼろぼろになってしまったので、是非復刊して貰いたいですね。
2006/11/15
定期的にじっくりと読みたくなる物語でした。
大切に扱っていたのですが、読み過ぎて手持ちの一冊がもうぼろぼろになってしまったので、是非復刊して貰いたいですね。
2006/11/15
えーっと今日まで続編待ってたんですが絶版だったんですね(泣
すべてリアルタイムで買って(保存用に各3冊)あるんですが、
この作品を知らない人たちに読んでもらいたいので復刊希望。
今は電撃文庫が主流ですが、昔は角川スニーカー全盛の時代が。
その黄金期を支えた名作かと。
日常の描写がこまやかなので、ファンタジー世界との対比が非常に面白い。
今の中学生メインに、あとライトノベルファンに読んで欲しいです。
2004/11/22
えーっと今日まで続編待ってたんですが絶版だったんですね(泣
すべてリアルタイムで買って(保存用に各3冊)あるんですが、
この作品を知らない人たちに読んでもらいたいので復刊希望。
今は電撃文庫が主流ですが、昔は角川スニーカー全盛の時代が。
その黄金期を支えた名作かと。
日常の描写がこまやかなので、ファンタジー世界との対比が非常に面白い。
今の中学生メインに、あとライトノベルファンに読んで欲しいです。
2004/11/22
この作品、まだシリーズ終了していないので。是非とも最後まで書いていただきたい(笑)
# 第5巻の後書きで作者が「~後2巻かな?」と言ってるので。
もっとも、年々刊行ペースが落ちていたので、実際には次の巻を書いている(or書いていた)のかもしれませんが……
あ、ちなみに。
リストアップされていないようですが、シリーズ第5巻「女神さまに乾杯 僕の女神さま2(ISBN4-04-412112-5、平成9年6月1日初版発売)」が抜けています。シリーズタイトルが変わっているので気づかなかったんでしょうか?
タイトルから分かるように、一臣&リミア編の続きです。
2004/06/07
この作品、まだシリーズ終了していないので。是非とも最後まで書いていただきたい(笑)
# 第5巻の後書きで作者が「~後2巻かな?」と言ってるので。
もっとも、年々刊行ペースが落ちていたので、実際には次の巻を書いている(or書いていた)のかもしれませんが……
あ、ちなみに。
リストアップされていないようですが、シリーズ第5巻「女神さまに乾杯 僕の女神さま2(ISBN4-04-412112-5、平成9年6月1日初版発売)」が抜けています。シリーズタイトルが変わっているので気づかなかったんでしょうか?
タイトルから分かるように、一臣&リミア編の続きです。
2004/06/07
わたしの勇者さまシリーズは私の高校生の時に読んでいました。正直いいます
と、いまだに持っていたりします(笑) ですけど、もうボロボロなんです。それ
こそ何十回と読んでます。本当に面白いシリーズだと思います。そんなオスス
メのシリーズが今は絶版だなんてもったいない。私は、もし復刊された暁には
もう一度全巻再度購入することを誓います!! できれば愛蔵本として復刊して欲
しいくらいです。
2004/01/30
わたしの勇者さまシリーズは私の高校生の時に読んでいました。正直いいます
と、いまだに持っていたりします(笑) ですけど、もうボロボロなんです。それ
こそ何十回と読んでます。本当に面白いシリーズだと思います。そんなオスス
メのシリーズが今は絶版だなんてもったいない。私は、もし復刊された暁には
もう一度全巻再度購入することを誓います!! できれば愛蔵本として復刊して欲
しいくらいです。
2004/01/30
補足させていただくと、この本は とまとあき・塚本裕美子夫妻による共著で、前編は東京が、後編は異世界・ルーが舞台になっています。続編(&外伝)に『魔法使いのティータイム』『ぼくの女神さま』『女神さまに乾杯』があります。
陽子の現代での生活と戦闘シーンのギャップがとてもうまく書かれていて、「続きが読みたい!」と思わせるお話です。
できれば復刊のみならず新作も出して欲しいです。
2003/01/22
補足させていただくと、この本は とまとあき・塚本裕美子夫妻による共著で、前編は東京が、後編は異世界・ルーが舞台になっています。続編(&外伝)に『魔法使いのティータイム』『ぼくの女神さま』『女神さまに乾杯』があります。
陽子の現代での生活と戦闘シーンのギャップがとてもうまく書かれていて、「続きが読みたい!」と思わせるお話です。
できれば復刊のみならず新作も出して欲しいです。
2003/01/22