復刊投票コメント一覧
ゆめみるカネじいさん
全13件
小学生の頃に読み、その独特な世界観に魅せられたから。また甥っ子姪っ子にも読んでもらいたいので復刊を希望しています。
2025/12/18
小学生の頃に読み、その独特な世界観に魅せられたから。また甥っ子姪っ子にも読んでもらいたいので復刊を希望しています。
2025/12/18
中学生に読み聞かせをすることになり、自分の子供時代のこの本を思い出しました。絵本なのにノスタルジックな香りのするお話の内容と絵。
「見つけた!」とネットで注文したところ1980年代に出版された文庫版が届きました。
ぜひ1970年代に出た絵本版を希望します。
2015/10/25
中学生に読み聞かせをすることになり、自分の子供時代のこの本を思い出しました。絵本なのにノスタルジックな香りのするお話の内容と絵。
「見つけた!」とネットで注文したところ1980年代に出版された文庫版が届きました。
ぜひ1970年代に出た絵本版を希望します。
2015/10/25
小学校の図書室においてありました。不思議で、ちょっともの悲しいような、それでいてほんわかする、独特の雰囲気に魅せられて、何度も何度も借りたのを覚えています。持ち逃げしたいくらいでした。ぜひもう一度読みたい、また、今の子供たちにも読んでほしい本の一つです。
2014/04/16
小学校の図書室においてありました。不思議で、ちょっともの悲しいような、それでいてほんわかする、独特の雰囲気に魅せられて、何度も何度も借りたのを覚えています。持ち逃げしたいくらいでした。ぜひもう一度読みたい、また、今の子供たちにも読んでほしい本の一つです。
2014/04/16
子どもの頃に夢中で読んだ思い出深い本です。
お話のリアルさと不思議さが絶妙に絡まって、本当におもしろく、
とても想像力を育む本だと思います。
自分が母になった今、子どもに是非読ませてあげたいと思い投票します。
2008/07/10
子どもの頃に夢中で読んだ思い出深い本です。
お話のリアルさと不思議さが絶妙に絡まって、本当におもしろく、
とても想像力を育む本だと思います。
自分が母になった今、子どもに是非読ませてあげたいと思い投票します。
2008/07/10
少女時代に何度も何度も読みました☆本当に不思議なお話で引き込まれたのを未だに記憶しています。カネじいさんの仕事する姿が子供心に何故か哀愁を覚えました。翻訳家を目指していている今、自分なりに英訳とかして見たいと考えています。是非復刊して手に入れたいです。
2005/07/02
少女時代に何度も何度も読みました☆本当に不思議なお話で引き込まれたのを未だに記憶しています。カネじいさんの仕事する姿が子供心に何故か哀愁を覚えました。翻訳家を目指していている今、自分なりに英訳とかして見たいと考えています。是非復刊して手に入れたいです。
2005/07/02
小さい頃に読んだのですが、未だにその絵を思い起こすことがで
きます。日常にある全てのものに興味と思いやりを持つ心を、こ
の本からもらいました。ぜひ復刻してください!よろしくお願い
いたします。
2004/07/14
小さい頃に読んだのですが、未だにその絵を思い起こすことがで
きます。日常にある全てのものに興味と思いやりを持つ心を、こ
の本からもらいました。ぜひ復刻してください!よろしくお願い
いたします。
2004/07/14
小学生の頃、学校の帰り道に夢中で読んだ覚えがあります。夢の
様な現実のような不思議な世界にとても引き込まれました。大人
になった今でもぜひ読み返したい一冊です。
2004/06/09
小学生の頃、学校の帰り道に夢中で読んだ覚えがあります。夢の
様な現実のような不思議な世界にとても引き込まれました。大人
になった今でもぜひ読み返したい一冊です。
2004/06/09
ブロック塀を作る職人のおじいさんをテーマに、こんな素敵で優しくて不思議なお話しが書けるなんて、素晴らしいです。
小学生の頃、繰り返し読んだ本です。
金魚草を見ると、本に出てきた猫と金魚を思い出します。
2003/11/10
ブロック塀を作る職人のおじいさんをテーマに、こんな素敵で優しくて不思議なお話しが書けるなんて、素晴らしいです。
小学生の頃、繰り返し読んだ本です。
金魚草を見ると、本に出てきた猫と金魚を思い出します。
2003/11/10
母親に腐るほど本を買ってもらいましたが、殆ど読みませんでした。
そんな本嫌いの私が、何度も何度も読み返した思いでの本です。
実家を探しても見つかりません。もう一度読みたいのです。
20年以上も前に読んだのですが、未だに挿し絵のおじいさんが忘れられません。なんとか復刊して下さい。よろしくお願いします。
2002/09/14
母親に腐るほど本を買ってもらいましたが、殆ど読みませんでした。
そんな本嫌いの私が、何度も何度も読み返した思いでの本です。
実家を探しても見つかりません。もう一度読みたいのです。
20年以上も前に読んだのですが、未だに挿し絵のおじいさんが忘れられません。なんとか復刊して下さい。よろしくお願いします。
2002/09/14