復刊投票コメント一覧
野島伸司詩集
全16件
絶版になっているとは知りませんでした。
何か大切なものに気がつかされる、そんな詩集です。
どうしても自分の手元においておきたい本ですし、また、多くの人に読んでもらいたいです。
2008/03/24
絶版になっているとは知りませんでした。
何か大切なものに気がつかされる、そんな詩集です。
どうしても自分の手元においておきたい本ですし、また、多くの人に読んでもらいたいです。
2008/03/24
野島伸司さんの詩集II,IIIは手に入るのに、初の詩集だけが絶版
というのは悲しいです。ネット上でも探して見ましたが、一向に
手に入りません。ぜひぜひ復刊をお願いします。
2003/10/08
野島伸司さんの詩集II,IIIは手に入るのに、初の詩集だけが絶版
というのは悲しいです。ネット上でも探して見ましたが、一向に
手に入りません。ぜひぜひ復刊をお願いします。
2003/10/08
単身留学中の娘からリクエストがあり、町の古本屋を探し回った
り、インターネットオークションでも探したのですがタッチの差
で販売成立してしまっていました。共感することが多いらしく勉
強の合間に読んでいるようです。今年の初夏に一時帰国した時は
「詩集II~僕とリンネ~」は書店で見つけ買った行ったようです
が、つい最近、「野島伸司詩集」と「野島伸司詩集III~ピンク色
のヒヨコ~」のリクエストメールが入りました。是非復刻して!
オートシークに入れてはありますが。
2003/10/05
単身留学中の娘からリクエストがあり、町の古本屋を探し回った
り、インターネットオークションでも探したのですがタッチの差
で販売成立してしまっていました。共感することが多いらしく勉
強の合間に読んでいるようです。今年の初夏に一時帰国した時は
「詩集II~僕とリンネ~」は書店で見つけ買った行ったようです
が、つい最近、「野島伸司詩集」と「野島伸司詩集III~ピンク色
のヒヨコ~」のリクエストメールが入りました。是非復刻して!
オートシークに入れてはありますが。
2003/10/05
野島さんの書く全ては一人一人に孤独があって寂しい冷たい感じがするのに ほっとする温かさがあって大好きです。読んでてもう一度読みたいと何度も思います。本当に野島伸司詩集が見たくてたまりません
2003/01/11
野島さんの書く全ては一人一人に孤独があって寂しい冷たい感じがするのに ほっとする温かさがあって大好きです。読んでてもう一度読みたいと何度も思います。本当に野島伸司詩集が見たくてたまりません
2003/01/11
101回目のプロポーズ、愛という名のもとに、高校教師、ひとつ屋根、家なき子等の脚本を担当されたの野島さんが書いた詩集の記念すべき第一弾。
2,3は持っているのですが、1が無いので…。
野島伸司詩集1に書いてあるそうです。
約束
空を飛ぶのは怖いから
もぐらになって会いに行くよ
かなり時間はかかっちゃうけど
きっときっと会いに行くよ
ずいぶんお日様見ないから
そのうちこの目はつぶれちゃうね
マグマも泳いですすむから
そのうちこの手は溶けちゃうね
それでも必ず会いに行くよ
待ちくたびれて引越さないでね
コンコンコンノックをするよ
どこを見てるの? 床の下だよ
素晴らしいと思いませんか?
是非読みたいです。
2002/08/15
101回目のプロポーズ、愛という名のもとに、高校教師、ひとつ屋根、家なき子等の脚本を担当されたの野島さんが書いた詩集の記念すべき第一弾。
2,3は持っているのですが、1が無いので…。
野島伸司詩集1に書いてあるそうです。
約束
空を飛ぶのは怖いから
もぐらになって会いに行くよ
かなり時間はかかっちゃうけど
きっときっと会いに行くよ
ずいぶんお日様見ないから
そのうちこの目はつぶれちゃうね
マグマも泳いですすむから
そのうちこの手は溶けちゃうね
それでも必ず会いに行くよ
待ちくたびれて引越さないでね
コンコンコンノックをするよ
どこを見てるの? 床の下だよ
素晴らしいと思いませんか?
是非読みたいです。
2002/08/15
野島さんの作品が好きで、その中でも特に詩が大好きなんです。
詩集II・IIIは持っているのですが
この本だけは何処へ行っても見つけることが出来なくて・・・。
凄く読みたいので宜しくお願いします。
2002/04/27
野島さんの作品が好きで、その中でも特に詩が大好きなんです。
詩集II・IIIは持っているのですが
この本だけは何処へ行っても見つけることが出来なくて・・・。
凄く読みたいので宜しくお願いします。
2002/04/27
中古やさんやインターネットの書店でも
探しても見つからないため。
全部で3集あるのですが、この本だけ
どうしても見つからないのです。どうしても
読みたいです。お願いします。
2000/07/18