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復刊投票コメント一覧
ピル対スプリングヒル鉱山事故―リチャード・ブローティガン詩集
全26件
彼の詩を読むと、何故こんなにも切なく、そして何故こんなにも優しい気分になれるのか?謎です。それを解明するためには、もっと彼の詩を読まねばなりません。ぜひ復刊を。
2003/02/02
彼の詩を読むと、何故こんなにも切なく、そして何故こんなにも優しい気分になれるのか?謎です。それを解明するためには、もっと彼の詩を読まねばなりません。ぜひ復刊を。
2003/02/02
日本語に翻訳されているブローティガンの詩集のなかでも最も手に入りにくいものだと思います。私も数年前からあちらこちらで探しているのですが1度も見かけたことがありません。近頃、ブローティガンの良き日本の翻訳者である藤本和子氏の彼についての著作も出ましたし、早川書房さんからも『愛のゆくえ』が復刻されました。今の時期に是非!たまらなく読みたい1冊です。
2002/08/31