復刊投票コメント一覧
ヤーボー丼 いかにして私たちはくよくよするのを止め、核ミサイルを持つか
全63件
ワタシ、これ持ってます(笑)しかし、人に勧めるにも売っていないの
では仕方がない。復刊を強く希望します。偏見を捨て論理的思考が身につく良書です。この期に及んで「右だ」「左だ」と言って満足している
御仁は読まなくて結構。「ところでそれ、なんでやのん?」と知的好奇心躍る人だけが読めばいい。復刊したら、買い足します。
2003/03/04
ワタシ、これ持ってます(笑)しかし、人に勧めるにも売っていないの
では仕方がない。復刊を強く希望します。偏見を捨て論理的思考が身につく良書です。この期に及んで「右だ」「左だ」と言って満足している
御仁は読まなくて結構。「ところでそれ、なんでやのん?」と知的好奇心躍る人だけが読めばいい。復刊したら、買い足します。
2003/03/04
この人の本は 面白い!(資料としても良い)
が 図書館、古本屋にはまずない。
ないとなると読みたくなるのが本というものではないか。
(あまり 人気がでると私の持っている 兵頭本の
古本価値が下がるけど。)
2002/12/14
この人の本は 面白い!(資料としても良い)
が 図書館、古本屋にはまずない。
ないとなると読みたくなるのが本というものではないか。
(あまり 人気がでると私の持っている 兵頭本の
古本価値が下がるけど。)
2002/12/14
兵頭氏は世俗的、文化的、民族的etcの観点で幅広く事象を分
析し結論を導き出している論理的な方です。氏の著作は色々読
み、私の考えを大きく変えるものでした。衝撃を受けた。
その辺の「軍事ヲタ」(自称軍事評論家だったりする)と違いま
す。
そのルーツともいうべき「ヤーボー丼」が手元にないのはいかに
も残念。またもっと多くの人にも読んでもらいたい。タブーを恐
れず、自由闊達に議論するのが民主主義国家の歩む道と考えま
す。てなわけで復刊希望です。
2002/11/07
兵頭氏は世俗的、文化的、民族的etcの観点で幅広く事象を分
析し結論を導き出している論理的な方です。氏の著作は色々読
み、私の考えを大きく変えるものでした。衝撃を受けた。
その辺の「軍事ヲタ」(自称軍事評論家だったりする)と違いま
す。
そのルーツともいうべき「ヤーボー丼」が手元にないのはいかに
も残念。またもっと多くの人にも読んでもらいたい。タブーを恐
れず、自由闊達に議論するのが民主主義国家の歩む道と考えま
す。てなわけで復刊希望です。
2002/11/07
ぜひとも読みたいから。
2002/10/21
ぜひとも読みたいから。
2002/10/21
著者の著作に興味がある。
唯一の被爆国であり、核兵器に対して無条件に拒否反応が強い日本に、なぜ核武装を薦めるのか、この書物を読んでよく考えてみたい。
2002/10/13
著者の著作に興味がある。
唯一の被爆国であり、核兵器に対して無条件に拒否反応が強い日本に、なぜ核武装を薦めるのか、この書物を読んでよく考えてみたい。
2002/10/13
自由のためには、戦う覚悟と準備が必要である。
そして、現代のそれは核兵器をおいて、他にはない。
もう、日本は悪いことをしたなんて、敵の刷り込みに
くよくよせず、核兵器を持つ方に進もうよ。
これを最初に言い出したこの先生は、若いけど本当に
立派です。ぜひ復刊させるべし。
2002/10/03
自由のためには、戦う覚悟と準備が必要である。
そして、現代のそれは核兵器をおいて、他にはない。
もう、日本は悪いことをしたなんて、敵の刷り込みに
くよくよせず、核兵器を持つ方に進もうよ。
これを最初に言い出したこの先生は、若いけど本当に
立派です。ぜひ復刊させるべし。
2002/10/03
この本の著者である兵頭氏の数少ない著書である上に、昨今の情勢を鑑みるに、今一度今までタブー視されてきたこれらのテーマを積極的視点から再考する機会が生まれてきたといえる。そしてこれはそれに最適な書であるといえる。
2002/10/01
この本の著者である兵頭氏の数少ない著書である上に、昨今の情勢を鑑みるに、今一度今までタブー視されてきたこれらのテーマを積極的視点から再考する機会が生まれてきたといえる。そしてこれはそれに最適な書であるといえる。
2002/10/01
核所持について、明確な数値と固有名の提示を行った、
事実上初めての書である。
青年らしい思考の若さの満ちあふれた、貪欲な作品である。
心地よくいい本である。
ただ書名そのものに関しては、
トンデモ本と間違われる可能性があり、
若干、修整の余地があると思われる。
2002/09/09
核所持について、明確な数値と固有名の提示を行った、
事実上初めての書である。
青年らしい思考の若さの満ちあふれた、貪欲な作品である。
心地よくいい本である。
ただ書名そのものに関しては、
トンデモ本と間違われる可能性があり、
若干、修整の余地があると思われる。
2002/09/09
偶然私は手に入れることができましたが。この本はぜひとも読まれるべきです。核武装による対外戦勝利の金額的条件もさることながら、従来の宮本武蔵観(吉川英次ーバカボンド系)が如何に本質を見誤ったものであるか理解できます。
2002/08/27