復刊投票コメント一覧

ランニング登山

全17件

トレイルランニングがブームの兆しを見せておりますが、そんな用語すら日本になかった時代の登山マラソンについての研究内容が興味深いと思います。ぜひ復刊して欲しいですね。

2010/11/11

やっぱり、トレイルランニングの日本におけるバイブルでしょう。
こんな本が20年前に出ていたなんて、早すぎたとしかいいようがありません。でもいまなら、絶対読む人がたくさんいるはず。

2008/09/22

読んでみたい

2008/08/07

トレイルランをしている人間は必読の義務があると聞き、
また、図書館で借りて、スキャンもして電子化したが、
手元にも置きたかったので復刊を希望します。

2008/08/02

最近のトレラン本にはない硬派な内容と聞きました。
ぜひ読みたい。

2008/07/31

今になって読んでみたい

2008/07/14

友人がずっと探している本なのです。

2008/01/23

なかなか時間を割いて登山を楽しめない環境にあり、よりハイスピードでエキサイティングな登山への欲望は私だけではないはず。図書館にありますが、ぜひ手元に置きたい一冊。

2007/09/06

トレイルランニングをする人、必読の書です。
かねてより、復刊してほしいと思っていました。

2007/04/23

最近ブームになりつつあるトレイルランニングの日本の先駆者「下嶋渓」の名著・・・
らしい。

2006/09/05

どこに注文しても購入できないので、図書館で借りて読みました。
内容は大変素晴らしく、現在でも色褪せしておらず、名著だと思います。
昨今、トレイルランニングがスポーツとして人気を帯びてきましたので、復刊されれば売れると思います。

2006/09/03

山岳ランのバイブルだと聞いて、ぜひ、読みたくなりました。

2006/01/01

また読みたくなったから。

2006/01/01

山を疾風のごとく駆け巡りたい!

2005/09/20

ランニング登山愛好者の一人として、「山を走る」という新しいジャンルの元祖ともいうべきこの本の復刊を希望します。最近では長谷川カップをはじめ、山岳マラソン、あるいはトレイルランニングが雑誌の特集になるほどに盛んになってきましたが、著者が山を走っていた頃は、同好の人はほとんど皆無ではなかったでしょうか。誠実に、時には自嘲気味に走り続けた著者の記録は、決して古びるものではないと思います。著者のマッターホルンでの滑落による早すぎる死が惜しまれます。

2005/02/26

図書館で借りて読んでみて手元に置きたいと思い探しましたが
廃刊と知り残念に思っておりました。是非、復刊して頂きたい。
著者の下嶋渓は本名、下嶋浩氏で東京工業大学教授(だった)ですね。

発行所:山と渓谷社
印刷所:凸版印刷株式会社
製本所:株式会社明光社

2004/09/20

類書のないユニークな本。ありきたりのスポーツに飽き足りない現代の運動人に受けること必至。

2002/08/01