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復刊投票コメント一覧

なまけもののくにたんけん

全78件

小学生の頃、休み時間になると読んでいました。子供の欲求全てを
満たしてくれたのでしょう。今でも忘れられません。
全て必要な物が手に入るのに、金のなる木があって何に使うんだろう。と想像で頭がいっぱいでした。
あ~、行きたい。
いや、せめてもう一度読みたいです。

2004/10/21

小学校1年生の時、何ヶ月もクラス中で引っ張りだこになった絵
本です。あんなに子どもの願望をそのままに描いた絵本は後にも
先にも見たことがない! 自分の子どもにも見せてあげたい絵本
です。

2004/10/07

小学生の頃に読んで、夢のような世界のとりこになりました。
一緒に読んだ小学校時代の友人も、今一生懸命この本を探しています。
ずっと心に残る一冊です♪

2004/10/04

小さいころ、図書館で見つけた、大好きな本でした。しばらくしてからまた図書館で見つけ、懐かしくながめていたのですが、気付いたら図書館にもなくなってしまいました。またもう一度読みたい、というより今度こそは自分の手元に置いておきたい!と思っています。

2004/09/10

幼い頃に読んで、本気でなまけもののくにに行きたいと思い、枕の下に入れて寝たことがあるほど、大好きでした。今度は自分の子供に読ませてあげたいです。小さい頃は買ってもらえず図書館で借りていたので、是非買ってあげたいと思っています。よろしくお願いします。

2004/08/14

小学生のころ、ドラえもんの「どこでもドア」があれば「なまけもののくに」に行きたいとずっと思っていました
こどものあこがれの世界がそのまま絵本になっていて、学級図書だったこの本はいつも人気が高く、なかなか借りることができませんでした。
まさに夢の世界です

2004/04/28

担任の先生にゆずってもらってから
毎日のように読んでいたためボロボロに・・・
結局捨てられてしまったようです。
娘にどうしても読んであげたい・・・

2004/02/29

幼少期に読みとても印象に残った一冊です。
友人にも共通の思い出がありどうしても手に入れたいです。
ネットで調べたら絶版ということなので復刊して欲しいと思います

2004/02/09

子供の頃、図書館でしょっちゅう借りて読んでいました。
とても想像力豊かで夢のある物語で、また読みたいと思って調べたところ、既に絶版との事。
自分の子供にも読ませてあげたいと思うので、この機会に復刊出来たらと思います。

2003/05/12

よくは分りませんが、「なまけもの」じゃぁ無い人が、読むか
ら、おもしろい本では? でも、読んでみたい。

2003/02/18

小さい頃、とても好きな本でした。図書館にあったのですが、いつも予約待ちの状態で、なかなか借りれなかった記憶があります。大きくなってから、なまけもの以外の題名がわからず、ずっと幻の本だったのですが、たぶんこの本だと思います。是非復刊をお願いしたいです。

2002/10/13

子供は絶対好きだと思う。
「記憶に残る絵本=おいしそうな食べ物が出てくる絵本」という私にとっては、ある意味頂点の一冊。

2002/09/12

小さい頃、図書館で借りて読んだのだと思います。絵が綺麗・食欲を刺激する食べ物達、レモネードが出てきたと思うんですが、当時未知の飲み物でとっても美味しそうでした。忙しい今こそ読みたい、たまの休日にビールを飲みながら読んだら楽しい夢が見られそうです。

2002/09/12

酒池肉林リンリンリンなイラスト、出てくる食べ物のすんばらしい描写!(密)入国の時の「カステラの壁」食べられなくてもいい読ませて欲しい。近所の図書館からはいつの間にかリストからも消えてしまったので。ぜひもう一度読みたい。

2002/09/11

スイスでは、多くの子供たちが一度は読み、あこがれる絵本らしいです。
私も幼い頃、あこがれ、何度も何度も読み返しました。
空からキャンディーやイチジクが降るシーンは鮮明に覚えています。

2002/08/24

ともさんの原点って・・・
そうかー!この本を読んだらこんなんになっちゃうんだ!
なんて実感してみたいです(笑)。
それにしても、小さいころに読んだ絵本なんて、ほとんど覚えてないなぁ・・・どうなってるんだろ?

2002/08/07

妻のかつての愛読書であり、妻の原点と聞いて、ぜひ読んでみた
いと思ったので。

2002/07/28

子どもの頃の愛読書です。何回も読みました。読むたびいろいろ
想像をふくらませて、自分だったらどうするか思い描きながら読
んでいました。捨てるはずはないのですが、何回か部屋の整理を
するうちにどこかへ行ってしまいました。大人になって保育園で
園児と関わるようになり、もう一度読んでみたいと思うようにな
りました。

2002/07/27