復刊投票コメント一覧
美しい人間
全120件
未読ですがネットで知人(かなり歳上の方)が復刻を希望している事で知った。自分で調べ、絵柄や世界観の設定から受ける印象で、どんな作品か非常に気になった。
単行本化準備から10年実現されていないということで、是非とも進めて欲しい。それに自分の生まれた年代の、しかも決してオーバーグラウンドに出て来ない作品がどういう世界を描いているのかを知りたい。
2017/07/20
未読ですがネットで知人(かなり歳上の方)が復刻を希望している事で知った。自分で調べ、絵柄や世界観の設定から受ける印象で、どんな作品か非常に気になった。
単行本化準備から10年実現されていないということで、是非とも進めて欲しい。それに自分の生まれた年代の、しかも決してオーバーグラウンドに出て来ない作品がどういう世界を描いているのかを知りたい。
2017/07/20
死ぬまでに一度通読したい作品の一つです。河出書房新社が出版準備を続けていた筈ですが、永らく音沙汰がありません。今でも出版準備中かも知れませんが、作者と読者が元気なうちに是非纏めて欲しいものです。
美少女漫画誌が出始めた頃、エログロホラーSF何れにしても掲載誌的に未分化で、一つの雑誌で実に様々な作品が読めました。美しい人間はその中でも舵を思いっ切りゴアに切った作品で、誌上でも突出していましたが、不定期連載な上に掲載誌自体流通が不安定だったため筋を追うのは困難でした。既に30年前後経っていますが、自分にとっては今でもホットな話題作です。
2017/06/05
死ぬまでに一度通読したい作品の一つです。河出書房新社が出版準備を続けていた筈ですが、永らく音沙汰がありません。今でも出版準備中かも知れませんが、作者と読者が元気なうちに是非纏めて欲しいものです。
美少女漫画誌が出始めた頃、エログロホラーSF何れにしても掲載誌的に未分化で、一つの雑誌で実に様々な作品が読めました。美しい人間はその中でも舵を思いっ切りゴアに切った作品で、誌上でも突出していましたが、不定期連載な上に掲載誌自体流通が不安定だったため筋を追うのは困難でした。既に30年前後経っていますが、自分にとっては今でもホットな話題作です。
2017/06/05
友人から勧められたけど読むことが出来ない状態なので。
2011/04/17
友人から勧められたけど読むことが出来ない状態なので。
2011/04/17
男性ならば大抵の理由で手に取った雑誌であるが、その中でこの「美しい人間」だけは趣向が違っていた。当時は、何でこんな雑誌に掲載されているんだろうと思っていた、どちらかというと読みたくない部類の内容だったが、「美しい人間」が最終回を迎える少し前からは、雑誌から切り離し保存していたものである。思春期に読んだ内容としては衝撃的だった、また読んでみたい。
2011/01/13
男性ならば大抵の理由で手に取った雑誌であるが、その中でこの「美しい人間」だけは趣向が違っていた。当時は、何でこんな雑誌に掲載されているんだろうと思っていた、どちらかというと読みたくない部類の内容だったが、「美しい人間」が最終回を迎える少し前からは、雑誌から切り離し保存していたものである。思春期に読んだ内容としては衝撃的だった、また読んでみたい。
2011/01/13
先日帰省した折、実家に20年以上前の当時の連載雑誌が5冊ほど残っていた。読み返してみて是非最後までストーリーを知りたいと思った。また、絵の緻密さ、それゆえの美しさと醜さの対比がすごいと思う。
2010/10/17
先日帰省した折、実家に20年以上前の当時の連載雑誌が5冊ほど残っていた。読み返してみて是非最後までストーリーを知りたいと思った。また、絵の緻密さ、それゆえの美しさと醜さの対比がすごいと思う。
2010/10/17
良書故に復刊を希望する。当時は本作品を知らず、掲載されているメディアにこそ関心があったが、まったく逆転させられるほどの不思議な魅力に満ちていた。この作品を読むために掲載誌を購入したほどである。また、「美しい人間」という作品が単行本として発売されることは当然と考えていて、まさか世の中にこの作品がでないなどと考えもしなかった。一つにはスプラッター的なところもあるが、それは背景であって、本当に美しいものがこの作品には描かれていた。
2010/08/19
良書故に復刊を希望する。当時は本作品を知らず、掲載されているメディアにこそ関心があったが、まったく逆転させられるほどの不思議な魅力に満ちていた。この作品を読むために掲載誌を購入したほどである。また、「美しい人間」という作品が単行本として発売されることは当然と考えていて、まさか世の中にこの作品がでないなどと考えもしなかった。一つにはスプラッター的なところもあるが、それは背景であって、本当に美しいものがこの作品には描かれていた。
2010/08/19