復刊投票コメント一覧

水晶の宮殿 (こども世界の文学 12)

全48件

このリクエスト一覧を見ていて急に思い出しました。小学校2年の夏休みに借りたことのある本です。水晶宮や不死鳥という言葉はこれで知りました。
しかし詳細はまるきり覚えていません。ただ幻想的なイメージのみ漠然と残っているだけです。
ぜひ復刊をお願いします。

2006/10/28

ストーリーはもうすっかり忘れているのですが、とても美しく神
聖な印象が、今も忘れられません。1972年頃、小学校の図書館で
読んだ本で手元にはありません。当時すでにオンボロだったと記
憶しています。

2006/08/19

初めて読んだのは小3のころでしょうか。わくわくしながら読んだあの気持ちを、わが子にもあげたいです!私自身ももう一度読みたい!!

2006/02/28

小学生の頃、図書室で借りて読みました。あまりよくストーリーを思い出せないのですが、挿絵ともども幻想的な雰囲気が素晴らしく、心を奪われたことだけは今でもよく覚えています。表紙の?フェニックスの絵がとても気に入って、一生懸命模写したことも思い出です。是非もう一度手にして読んでみたいと思います。私の周辺地域では、図書館等できる限り探しましたが見つかりません。読まれれば必ず高く評価される本だと思います。復刊を切望します。

2006/01/22

挿画もストーリーもとても美しく、小学生の頃図書館でよく借りました。ぜひもう一度読んでみたいです。

2006/01/21

小学生の頃、図書室で何度も何度も借りました。
大人になってからも読みたくて埼玉県立図書館で何度か借りました。挿絵も美しかったです。この本の中で音楽が聞こえてくる
場面がありますが、読んでいるときにその音楽が聞こえてきた
気がしました。そんな本は未だにありません。訳者の美しい
日本語訳のたまものだと思います。

2005/10/07

子供の頃に読んだ時の強い印象が忘れられません。

2005/09/27

34年前に夢中になって読んだ本です。学校の図書室から何度も借りて独り占めにして読んでいました。そのうち返すのを忘れてなくしてしまったという・・・とんでもない思い出のある本です。ごめんなさい。
もう一度読みたくてずっと探していました。

2005/09/03

小学生の頃、小学校の隣にできた図書館に通いつめていました。
大好きで何度も借りた本です。

2005/08/30

小学生のときに出逢いました。もう一度読みたい。
いえ、今度はずっと手元に置きたいです。ぜひ、復刊を!

2005/08/22

大好きです、透明感のある作品です

2005/07/22

文鳥のメルマガ(いつも楽しく、首を長くして待ってるメルマ
ガ)書いてる方が希望してたので^-^

2005/05/09

どうして絶版なのか分かりません。美しい物語ですよね。子供の頃は毎年、なぜか夏になると図書館で借りて読んでました。

2005/05/05

小学生のときに大変気に入った本で、6年生で図書委員になった時に、お奨めの1冊として校内に宣伝しまくったのを憶えています。

2005/04/23

1980年代、小学校の図書室にありました。既に本はぼろぼろの状態ですが、美しい挿絵と内容に惹かれ、何度も繰り返し読みました。あんなに読んだのに、大人になった今、内容はおぼろげにしか覚えていません…。是非、もう一度読みたいです。

2004/03/02

ファンタジーの嫌いな子供だった私が、息をのんで読んだ物語です。80年ごろでしたか、転校した先の田舎の小学校の図書室で、ひっそりと輝いておりました。その後、中学校の図書館でまんまと『指輪物語』にはまりましたが、私のファンタジー事始めは実は『水晶の宮殿』だったのだなあと最近、思い出しました。もう一度読む機会があったら、ぜひ手に取りたいですね。

2004/02/21

読書は苦手だった私が、この本だけは大好きで、小学校の図書館で何回も借りて読んでいました。あれから‥?十年‥懐かしくて、もう一度読みたくて、ここにたどり着きました。同じ思いの方がいらしたのですね!挿絵も当時のままに復刻を、是非お願い致します!!

2004/02/14

友人がかなり以前から探していました。彼女はPCを持っていないので代わりの投票です。
私もぜひ一度読んでみたいです。

2004/02/01

小学校の時に読んで、ずーーーっと、さがしていました。なぜか、本好きの友達もだれも覚えていないのです。どこか、隠れ里的な美しさと、声高ではない優しさがあったように思えます。最近はやりの、大仕掛けなファンタジーには、少し違和感をかんじています。死ぬまでに(大げさではなく)、もう一度、当時の挿絵と共に、みたいのです。

2003/11/16

子供のころ大好きだった本です。今はもう出版されてないし、古本でも見つかりませんでした。
ぜひ、もう一度読んでみたいと思っています。

2003/06/28