復刊投票コメント一覧
獄門島
全32件
ささやななえ(ささやななえこ)先生の「獄門島」は、退廃的な雰囲気があってとても好きです。あまり流通しておらず残念に思っています。電子化もほとんどありません。
傑作選全巻の復刊を望みます。
2022/08/26
ささやななえ(ささやななえこ)先生の「獄門島」は、退廃的な雰囲気があってとても好きです。あまり流通しておらず残念に思っています。電子化もほとんどありません。
傑作選全巻の復刊を望みます。
2022/08/26
初版の際に読みました。
ドラマ化、映画化もされていますが、ささやななえ先生のこの作品の完成度の高さ!
イメージがぴったりです。
単行本を入手できずにいます。
京都マンガミュージアムの書架に見つけて読みふけってしまいました。
ぜひ再販をお願いします!
2017/01/05
初版の際に読みました。
ドラマ化、映画化もされていますが、ささやななえ先生のこの作品の完成度の高さ!
イメージがぴったりです。
単行本を入手できずにいます。
京都マンガミュージアムの書架に見つけて読みふけってしまいました。
ぜひ再販をお願いします!
2017/01/05
他とは一線を画した「獄門島」です。
横溝正史の世界に漂う雰囲気はもちろん、人物の描き方、白と黒の使い方。おどろおどろしくはないが恐ろしく、悲哀の混じった推理世界が展開します。
金田一耕助が美男子でもダンディでもない、一見普通の青年であるのにも好感が持てます。
現在は入手困難で、非常に勿体ない作品です。
是非読みたいですし、多くの方に読んで欲しいです。
2015/10/28
他とは一線を画した「獄門島」です。
横溝正史の世界に漂う雰囲気はもちろん、人物の描き方、白と黒の使い方。おどろおどろしくはないが恐ろしく、悲哀の混じった推理世界が展開します。
金田一耕助が美男子でもダンディでもない、一見普通の青年であるのにも好感が持てます。
現在は入手困難で、非常に勿体ない作品です。
是非読みたいですし、多くの方に読んで欲しいです。
2015/10/28
子供のとき、何度も読み返しました。そのためか、テレビシリーズ以上にそれぞれの人物の切なさややりきれなさが伝わってきて、印象に残る作品でした。是非、読みなおしたいです。
2014/12/24
子供のとき、何度も読み返しました。そのためか、テレビシリーズ以上にそれぞれの人物の切なさややりきれなさが伝わってきて、印象に残る作品でした。是非、読みなおしたいです。
2014/12/24
横溝正史先生の作品のコミック化している本を、最近になって購読しています。
ネット等で調べていてこの本の存在を知りました。
パソコン画面の表紙の絵でしか、見た事はありませんがとても原作の世界観を表している美しい表紙でした。
他の方のコメントを拝見していても、素晴らしい作品との意見が多く、とても読んでみたいです。
2014/03/29
横溝正史先生の作品のコミック化している本を、最近になって購読しています。
ネット等で調べていてこの本の存在を知りました。
パソコン画面の表紙の絵でしか、見た事はありませんがとても原作の世界観を表している美しい表紙でした。
他の方のコメントを拝見していても、素晴らしい作品との意見が多く、とても読んでみたいです。
2014/03/29
劇画化されている横溝作品の中では一番作者の世界観が小説とマッチしていると思うし、若い横溝ファンにも読んでほしい傑作なので。
”百日紅”は『横溝正史に捧ぐ新世紀からの手紙』で読めますが、こちらは古書でしか入手できずしかも結構高価な値段になってます。
2013/02/28
劇画化されている横溝作品の中では一番作者の世界観が小説とマッチしていると思うし、若い横溝ファンにも読んでほしい傑作なので。
”百日紅”は『横溝正史に捧ぐ新世紀からの手紙』で読めますが、こちらは古書でしか入手できずしかも結構高価な値段になってます。
2013/02/28
「百日紅の下にて」はあいにく未読ですが、どの映像作品よりこの「獄門島」が好きでした。
他の横溝作品もいつかコミカライズされるかなと期待していたのですが、いつのまにかこんなに月日が経ってしまいました。
せめてもう一度読みたいです。
また「百日紅の下にて」も未読なので是非2作で!
2012/09/27
「百日紅の下にて」はあいにく未読ですが、どの映像作品よりこの「獄門島」が好きでした。
他の横溝作品もいつかコミカライズされるかなと期待していたのですが、いつのまにかこんなに月日が経ってしまいました。
せめてもう一度読みたいです。
また「百日紅の下にて」も未読なので是非2作で!
2012/09/27
雑誌で読んで単行本でも持っていましたが、結婚等による引越し等で行方不明になってしまいました。子供の頃から金田一ファンで「獄門島」コミカライズではこの作品が一番イメージに合っていたと思うので是非もう一度読みたいです。他の方が書かれていましたが、「百日紅の木の下で」も是非合わせて再録していただきたいです。
2008/07/23
雑誌で読んで単行本でも持っていましたが、結婚等による引越し等で行方不明になってしまいました。子供の頃から金田一ファンで「獄門島」コミカライズではこの作品が一番イメージに合っていたと思うので是非もう一度読みたいです。他の方が書かれていましたが、「百日紅の木の下で」も是非合わせて再録していただきたいです。
2008/07/23