復刊投票コメント一覧

光学

全33件

収差の部分を読みました。適当な分量で適当な古典光学の理論を勉強できると思います。

2012/12/15

ノーテーションはわかり難いが、幅広く、幾何光学全般について記されている。レンズ設計の教科書ではなく、レンズの使い方や、蜃気楼などの光学現象に対する解説まで、記されている。

2012/09/08

古典的な光学について非常に良く書かれている本だと思います。
是非手元に置いておきたい本です。

2012/01/13

おすすめする方がたくさんいらっしゃるので、ぜひ読んでみたい。

2011/03/17

光学設計に関する知識を幅広く扱いながらも、非常にまとまっている。

2010/09/16

私は既に所有していますが、是非復刊し、後輩の研究者技術者の座右の書として活用していただければと思います。

2010/07/14

名著です。

2010/07/14

復刊されたら是非読んでみたい。

2009/09/02

顕微鏡関係の記事や学術記事/書にはと必ずと言っていいほど引用されております。
光学のスタンダードはボルン&ウォルフではあるものの、
それとは異なる視点による光学の教科書的存在のようになっています。
復刊されたならじっくりと読みたい本です。

2008/05/14

評判のよい専門書なので、読んでみたいと思います。

2007/12/11

評判の高い名著であり,ぜひ読んでみたい。

2007/06/29

名著の誉れ高い本,名前だけは知っていました.復刊されたらぜひ読みたい本のひとつです.

2007/01/23

読みたい本です.

2006/10/18

光学関連の書籍は山ほどありますが、実用面への配慮と、理論体系のエレガントさを兼ね備えた本はそれほどありません。
同系統の書籍として
(1)「光学の原理」Born & Wolf(東海大学出版会)
(2)「応用光学」鶴田匡夫(培風館)
(3)「光学の基礎」「導波光学」佐貝潤一(コロナ、共立)
がありますが、(1)は基礎理論に重点を置いているため実用書としては使いにくく、(2)は幾何光学の収差の説明が万人向けでない、(3)はグラフなどの実例が少ない、などの一長一短があります。

久保田広の「光学」「波動光学」は、基礎と実用のバランスが絶妙であり、とくに「光学」の収差や火線の説明は、内容的にそれなりに高度なことが視覚的に分かり易く整理されていて秀逸です。
回折限界に近い結像性能と、コンピュータによる設計が当たり前になった昨今の光学設計の現場で、まさに本書のような本が必要だと感じます。

「光学」「波動光学」とも、古書店では20000~25000円の値がついています。

2005/11/19

光学の研究をしている人にとっては是非読んでおきたい一冊です。

2005/10/22

光学系設計の仕事をしております。本書は、数々の書籍や論文で参考文献として記載されているのですが、絶版になっており見ることができません。古本入手も困難なので是非とも復刊を希望します。

2005/06/28

光学の分野でだれもがこの本を絶賛している。
購入して、読んでみたい。

2005/02/14

引用することが多いため手元におきたい

2004/12/14

名著であるので.
自分でも所持しておきたい一冊

2004/11/25

各方面でリファレンスになっているのに入手できない。

2004/11/24