復刊投票コメント一覧

Human Interface Guidelines: The Apple Desktop Interface

全180件

昔のMacOSがもっていた(と話に聞く)哲学というか、美学に触れたいと前から思っていました。
また、現在ウェブサイトの編集にかかわっているため、ユーザビリティの参考書という点でも非常に興味深いです。

2001/10/18

是非読みたい

2001/10/18

大変興味深く、かつ大変欲しい一冊です。コンピュータ業界でソフトウェア開発に関わる人間として、是非手元に置いていおきたいです。

2001/10/18

現在、アップル社自体でもデザインへの姿勢にぶれが感じられま
す。あるべきデザイン、あるべき使い勝手の哲学を記したこの本
の価値はいまでもなんらゆらぎませんし、むしろ、PCやウエブが
普及してきた今こそ、必要ではないでしょうか。

2001/10/18

5年ほど前に出版元の倉庫にあった在庫をわけてもらい手元には持っているのだが,この名著を新しくコンピューターに興味を持った人や,若いプログラマーに絶版であるために読んでもらえないのは非常に残念である.ウェブでアップルがこの書籍の中身を英文では公開しているが日本語で復刊されたほうがより広く読んでもらえるのでぜひとも復刊して欲しい.この本は,最初期のDTPで制作された本でもあるのでオンデマンドでの復刊は容易なはずである.

2001/10/15

VisualBasicでWindows用のアプリケーションを作る事があります
が,インターフェースを作る時に常に参考にしているのはMacOSで
す.もし復刊されればさらに詳しくその使い勝手について学ぶ事
ができると思います.

2001/10/14

マックを使っている以上、非常に興味深い文献なので、ぜひ一度読んでみたい。

2001/10/10

プログラムを作成する上でこの考え方が役に立つと思われます.
どのOS上でプログラムを作成するにしろ,参考になるのではないでしょうか?

2001/09/11

インターネットの普及をきっかけに多くの人がコンピュータを操作するようになりました。しかしまだまだ扱いづらいのが現状だと思います。
世界に先駆けてグラフィカルユーザーインターフェイスを商品化しパーソナルコンピュータを一般の人に開放したApple社のMacintoshは、Microsoft Windowsの手本であったと同時にグラフィカルユーザーインターフェイスの基本であったと言えます。その「MacOS」がどのような思想の基にどのように設計されているのかを知ることは、これからコンピュータを操作する上で、あるいはソフトを開発する上で極めて有意義だと思われます。

2001/09/07

Macについてもっと知りたい。
ぜひ読んでみたい一冊です。

2001/09/05

「最初に使ったPC(すなわちOS)の方が使いやすいに決まっている」とはよく言われますが、マック使いの小生がウィンを使うと、その言葉以上の「使い勝手の悪さ」を感じずにはいられません。2ボタンマウス、豊富な機能、そういった面から見るとウィンの方が良いはずなのに、マックの方が圧倒的に使いやすい、疲れない。その秘密が、この本に記されていると思います。ウィン寄りな(というかUNIXか)OSになりつつあるMacOSXが登場した今こそ、この本は読まれるべきではと思います。是非とも一票を(清くなくても良いから♪)!

2001/08/15

PCのInterfaceについて、とりあえず最良のものであるMacintishの設計について学びたい。英語版もあるが、民族の違いなども考えると、著者と訳者の両方の意見を知りたいから。

2001/08/15

この本は、インターフェイスデザインという物を、ユーザーの視
点で考えた、すばらしい本です。最近、企業活動において「顧客
満足」ということが盛んに唱えられていますが、この本は、その
考えをきちんと表現し、また実行した数少ない名著だと思いま
す。

2001/08/15

こういった物は後世に残すべきだ。

2001/06/08

現在のコンピュータでは普通となっている、その操作性を「製
品」として登場させたという意味で、AppleのDesktopInterface思
想は、重視されにくい為に、より重要な資料だと思います。

2001/06/05

Windowsがコンシュマー市場を制覇し、Mac OSがOS Xという新世代への移行を本格化させつつある今こそ、この本でGUIとそれを生み出した思想に立ち返ってみることが重要だと思います。間違いなく多くの方の賛同を得られるものと信じています。ぜひとも復刊をお願いします。

2001/06/05