復刊投票コメント一覧
少女アリス
全763件
1999年、児童ポルノ禁止法が施行され
18歳未満を撮影の対象としたヌード写真集は姿を消しました。
この法律自体には児童保護という観点から全く異存はありませんが、
法律で定義される
「性欲を興奮させ、または刺激する」児童ポルノに該当しない、
芸術としての少女写真というジャンルまでが抹殺されるのは承服できません!
そこで今こそ、このジャンルの先駆けであるこの本を復刊して欲しいと思います。
2001/06/23
1999年、児童ポルノ禁止法が施行され
18歳未満を撮影の対象としたヌード写真集は姿を消しました。
この法律自体には児童保護という観点から全く異存はありませんが、
法律で定義される
「性欲を興奮させ、または刺激する」児童ポルノに該当しない、
芸術としての少女写真というジャンルまでが抹殺されるのは承服できません!
そこで今こそ、このジャンルの先駆けであるこの本を復刊して欲しいと思います。
2001/06/23
沢渡先生のアシスタントをやっている高橋さんという人が僕の所属
する写真部の先輩で、沢渡先生に興味を持ちまして、写真が見たい
と思いいろいろ調べていたら、「『少女アリス』でロリータは完結
した」と先生が言っていたのをみて、これは絶対見ておかなくては
いかん!と思ってる最中です。
2001/06/01
沢渡先生のアシスタントをやっている高橋さんという人が僕の所属
する写真部の先輩で、沢渡先生に興味を持ちまして、写真が見たい
と思いいろいろ調べていたら、「『少女アリス』でロリータは完結
した」と先生が言っていたのをみて、これは絶対見ておかなくては
いかん!と思ってる最中です。
2001/06/01
10年程前、たまたま書店で見かけました。
妖精の様な少女の写真に魅了されました。
当時高校生だった私には経済的な余裕が無く、購入できなかった事がいまだに悔やまれます。
本当に素晴らしい作品だと思います。
実際本を手にとっていた時間は数分の筈なのに、息を呑むようなあの感動を忘れられません。どうか復刊して下さいますように!!
2001/05/07
10年程前、たまたま書店で見かけました。
妖精の様な少女の写真に魅了されました。
当時高校生だった私には経済的な余裕が無く、購入できなかった事がいまだに悔やまれます。
本当に素晴らしい作品だと思います。
実際本を手にとっていた時間は数分の筈なのに、息を呑むようなあの感動を忘れられません。どうか復刊して下さいますように!!
2001/05/07
以前に一度、雑誌で一部紹介されているものを見た事があるのですが、大変芸術的な写真集で感動したのを今でもよく覚えています。
とくに、光線の使い方が印象的で、個人的に写真を勉強している自分には大変参考にもなりました。
沢渡先生の作品は、どれも人物の情感や精神性が神秘的に描かれており、又それを取り巻く独特の世界が展開され、いつも引き込まれるものがあります。収入に余裕の在る今、全部揃えたいと思いますので是非復刊の程、宜しくお願い致します。
2001/05/06
以前に一度、雑誌で一部紹介されているものを見た事があるのですが、大変芸術的な写真集で感動したのを今でもよく覚えています。
とくに、光線の使い方が印象的で、個人的に写真を勉強している自分には大変参考にもなりました。
沢渡先生の作品は、どれも人物の情感や精神性が神秘的に描かれており、又それを取り巻く独特の世界が展開され、いつも引き込まれるものがあります。収入に余裕の在る今、全部揃えたいと思いますので是非復刊の程、宜しくお願い致します。
2001/05/06
ビスクドールでアリスを作ろうと思い、資料を探していたところ、この本の存在を知りました。まねをするわけではないのですが、参考にぜひ一度見て見たいと思ったため、復刊を希望します。
2001/05/06
ビスクドールでアリスを作ろうと思い、資料を探していたところ、この本の存在を知りました。まねをするわけではないのですが、参考にぜひ一度見て見たいと思ったため、復刊を希望します。
2001/05/06
素晴らしい書物や写真集が売り上げや出版社の諸事情により一方的に手に入らなくなる、という事はとても悲しい事だと思っている。その上で、この写真集を闇に葬り続ける理由などゼロに等しい。個人的な趣味からとても惹かれているわけであります。写真がより、身近になった昨今ですが、同時に写真という表現・被写体という存在が軽視されているようにも感じられる。そんな今だからこそ、今まで多くの写真家達が培ってきた美意識を現代の私達が感じ取らなくては一体其の存在理由は何処に見出されるのか。そう考えると、この写真集は復刊するべきだ、と固く感じた訳であります。
2001/04/08
素晴らしい書物や写真集が売り上げや出版社の諸事情により一方的に手に入らなくなる、という事はとても悲しい事だと思っている。その上で、この写真集を闇に葬り続ける理由などゼロに等しい。個人的な趣味からとても惹かれているわけであります。写真がより、身近になった昨今ですが、同時に写真という表現・被写体という存在が軽視されているようにも感じられる。そんな今だからこそ、今まで多くの写真家達が培ってきた美意識を現代の私達が感じ取らなくては一体其の存在理由は何処に見出されるのか。そう考えると、この写真集は復刊するべきだ、と固く感じた訳であります。
2001/04/08
前から欲しいと思っていたものの、
オークションなどでは高額で、いまだ手が出せずにいます。
定価は2500円と帯に書いてあるのを見ましたが、
いい本は正規の値段で、より多くの人たちの目に触れる
べきだと思います。
2001/03/20
前から欲しいと思っていたものの、
オークションなどでは高額で、いまだ手が出せずにいます。
定価は2500円と帯に書いてあるのを見ましたが、
いい本は正規の値段で、より多くの人たちの目に触れる
べきだと思います。
2001/03/20