復刊投票コメント一覧

移動祝祭日

全29件

ぜひ読みたい。

2008/10/02

ヘミングウェイの作品の中で一番好きな作品です。彼の心情が息づいていて、当時のヘミングウェイの姿が、実に生き生きと伝わってきます。
図書館などにはありますが、なかなか手に入りづらく値段も高くなっています。

2008/06/29

へミングウェイの晩年の作品として、貴重な資料だと思います。
ペーパーバックは手に入れられたのですが。。。

2008/04/18

幸運なことに、わたしも、少しだけパリに暮らしたことがあります。
そして本当に、日本のどこにいようとも心の中にパリがついてまわっています。
「移動祝祭日」、・・・上手く言ったものだと感心しています。

とにかく、この本が気になって仕方ない。
早く手元に置きたい!!
復刊を希望いたします。

2008/03/29

ヘミングウェイのパリ時代を知る大きな手がかりである本書が、こんなに手に入りにくい状況だと知り、驚いてしまいました。
ぜひとも復刊していただきたく思います。

2007/11/26

福田和也氏の「贅沢な読書」で知り、ぜひ読んでみたくなりました。

2007/11/25

一番読みたいヘミングウェイですが手に入りません。図書館にありますが、是非手元に置いておきたい一冊です。

2007/08/26

同時代ライブラリーがなくなって、そのまま復刊は無理にしても、現代文庫なら可能なのでは?古書価も上がっていて、需要は確実にあるのですから、ほかの同時代ライブラリーに収められていた名著も含めて、復刊を検討して欲しい。

2007/08/17

ぜひ読みたい本です。

2007/06/11

この名作が手に入らなくなっているのはおかしい。英語版でもフランス語版でも安価な文庫が出ているのに。最近は、この本に着想を得た展覧会も行われている。

2007/04/17

是非読んでみたいです。

2007/04/03

時々、無性に読み直したくなります。
「ロスト・ジェネレーション」時代をうっとりと想像するのに最適な1冊です。
けれど、図書館にもない所が多いので、ゼヒ手元においておきたいのです。
復刊、お願いします。

2007/03/16

なぜこの本が絶版なんだ?ぜひとも復刊を。

2007/02/10

古書が高い

2007/01/25

むかし読んでヘミングウェイの放浪時代に嫉妬した記憶がぼんやりとよみがえる。ぜひ再読したいけれど、わずかにあるネット古本は、バカ高い。岩波書店がなぜ復刊しないのか、現役の編集者諸君にとってはヘミングウェイなんて頭の隅々のどこを引っぱたいても応答なしなのか。
面倒でもまたペーパーバックでのんびり味読するか。
(「ネタバレ厳禁です」に助詞抜けが1箇所あります)

2006/11/02

なぜ絶版なのかが不思議です。

2006/10/21

ヘミングウェイの最高傑作! 是非復刊を。

2006/10/06

以前からほしかったのですが、古本でも高くて買えません。ぜひ復刊してください。

2006/05/14

どうしても読みたい。それなりに部数も出ると思うのだけど、どうして廃刊にしてしまったのかさっぱりわからないよ!

2006/03/12

新潮社短編集を読んでヘミングウェイの短編の魅力に気づきました。

2006/02/08