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統合失調症の俳優、演劇家、詩人アントナン・アルトーが、凄まじいまでの贅沢と乱行に明け暮れた挙句、わずか18歳で殺されたローマ皇帝ヘリオガバルスを、どのように描いているのか、そして作者の「苦悩の現象学」とは何なのかを読んでみたい。
2008/07/16
「オートバイ」のマンディアルグの著作だし、妖しいエロティシズムの匂いが漂っているから。
詩人アラゴンの著作だし、白水Uブックスから出ていたので、興味を惹かれて。
白水Uブックスから出ていた本で、興味を惹かれた頃にはもう絶版になっていたから。題名も面白いし。
最近知った作家イーヴリン・ウォーの著作が読みたいから。
何故か4巻目だけ絶版状態なので、是非復刊して欲しいです。
2007/11/02