しまうまの栞さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

文芸書
トマス・ウルフ
13票

読みたい。

2006/08/11

コミック・漫画
池田さとみ
5票

一票。

2006/08/11

コミック・漫画
坂田靖子
26票

たまたま古本屋で坂田靖子の漫画を見つけて読んでみたら、妙にハマってしまった一篇があったので、他の作品もぜひ読んでみたいと思いました。

2006/08/10

文芸書
レーモン・クノー
69票

読みたいです。

2006/08/10

文芸書
A・E・ヴァン・ヴォークト
8票

むぅむぅ・・・物語、読みたーい!

2006/07/20

文芸書
早坂 類
48票

読んでみたい。

2006/07/18

専門書
デュルケーム 著 / 小関藤一郎 訳
7票

ふむ。

2006/07/06

文芸書
井筒俊彦
21票

おおおおおおおお。

2006/07/05

児童書・絵本
たむらしげる
69票

読んでみたい。

2006/07/05

エンタメ
前田英樹
6票

エリセの作品について、どんなことが書いてあるのか興味あります。

2006/07/02

専門書
H.S.クシュナー 著 / 日野原重明 監修 / 斎藤武 訳
11票

原題はWhen Bad Things Happen To Good People。翻訳のタイトルは何かヘン。「なぜ私だけが」って、まるで作者一人がこの世で苦しんでいるみたいに聞こえてしまうけど、そういう本ではありません。
6章「怒りを何にぶつけるか」では、幼児的万能感(?)みたいなものにも言及していて興味深いです。飼い犬が死んだのは私のせい、ではなくて、ガンという病気のせい。言われてみれば、そうなんだけど、なんとなく自分が疫病神のように思えてしまう人にとっては、ヘンな思考回路から抜け出すきっかけにもなります。
「怒り」を感じることが下手な人にも、オススメの本です。ずっと以前、怒りを感じることは、いいことだよ、と辛抱強く教えてくれた人がいましたが、その人の言葉が、ようやく、身に染みてきました。
人間は、喜怒哀楽、どれか一つが欠けていても、ダメみたい。というか、どれもあるハズの感情なのに、無いフリをするのは、ダメみたい。

2006/06/30

文芸書
荻原裕幸 水原紫苑 米川千嘉子 紀野恵 辰巳泰子 穂村弘 吉川宏志 加藤治郎 坂井修一 林あまり
38票

はぷはぷ、短歌オモシロすぎ。

2006/06/25

専門書
ジル・ドゥルーズ サミュエル・ベケット 著 / 宇野邦一 高橋康也 訳
15票

ベケットがテレビ向けの作品を書いていたとは・・・ちっとも知らなかったです。んむむむ、一票。

2006/06/22

文芸書
穂村弘
2票

「世界音痴」を読んだら、投票せずにはいられません。この人の言語世界にもっと浸りたい。

2006/06/22

児童書・絵本
作:マヌシュキン、絵:ヒムラー
120票

内容が面白そう。

2006/06/18

文芸書
橋本治
6票

「桃尻語訳」を読んだ時はゲーッという感じだったけど、ちくまプリマー新書の敬語の本はとても面白くて、橋本治、やっぱりスゴイ…!と思う今日この頃。思わず生徒にも勧めてしまいました。「恋愛論」は先日ブックオフで見つけましたが、そんなわけで一票投じさせて頂きます。

2006/06/18

世の中には本当に色々な辞典があるんだな…と、しみじみしてしまいます。面白そうなので読んでみたい。

2006/06/18

文芸書
山尾悠子
145票

読んでみたい。

2006/06/17

専門書
アラン・ブース
17票

何が書いてあるのか気になります。

2006/06/17

地元の図書館には入っていなかったので。ちょっと面白そう。

2006/06/11