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幼少期の頃読んで、主人公の気高さに強い感銘を受けたから。他の翻訳バージョンでも小公女は読んだが、吉田先生の訳し方が一番美しく、セーラの上品さが感じられたため、もう一度このバージョンで読みたい。また、挿絵が美しかった。
2021/03/07