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アメリカでは、美術系の学生でなくとも広く読まれている本。
2011/04/19
現状、ボードレールの美術批評が新刊で読めないなんて、日本は文化的に遅れていると思う。
そもそも絶版になる意味がわからない。
2008/05/31