daydreambelieverさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
絵柄がとてもかわいい。365日分を見られるのは毎日の楽しみになる。
2015/03/16
絵柄がとてもかわいい。365日分を見られるのは毎日の楽しみになる。
2015/03/16
表紙を見て一目惚れです。見開きごとに美しい絵があり、内容とともに不思議な世界へ連れていってくれます。絶版で手に入りにくい上に古書も法外な値が付いていることが多く、本当に「幻の絵本」です。ぜひ復刊を希望します。
2015/01/26
表紙を見て一目惚れです。見開きごとに美しい絵があり、内容とともに不思議な世界へ連れていってくれます。絶版で手に入りにくい上に古書も法外な値が付いていることが多く、本当に「幻の絵本」です。ぜひ復刊を希望します。
2015/01/26
藤城さんの影絵のファンです。人魚姫は美術館で見たことがありますが、ぜひ絵本を見たいです。
2015/01/13
藤城さんの影絵のファンです。人魚姫は美術館で見たことがありますが、ぜひ絵本を見たいです。
2015/01/13
やなせさんの手にかかると、アラビアンナイトがどうなるのか、ぜひ読んでみたいです。
2015/01/13
やなせさんの手にかかると、アラビアンナイトがどうなるのか、ぜひ読んでみたいです。
2015/01/13
細かいところまで行き届いた絵。子供たちを描く作者のやさしい目線。ぜひ復刊を望みます。
2015/01/11
細かいところまで行き届いた絵。子供たちを描く作者のやさしい目線。ぜひ復刊を望みます。
2015/01/11
グリーナウェイの描く子供たちは愛らしく、生き生きとしています。本を開くと、自分も子供たちの輪の中で一緒に遊んでいるような、楽しい気分になれます。この時代の宝物のような本をぜひ復刊してください。
2015/01/11
グリーナウェイの描く子供たちは愛らしく、生き生きとしています。本を開くと、自分も子供たちの輪の中で一緒に遊んでいるような、楽しい気分になれます。この時代の宝物のような本をぜひ復刊してください。
2015/01/11
「大人が楽しめる絵本」新書館さんには、この時代の挿絵画家の作品を全て復刊してほしいです。 美しい絵、この時代を突っ走る才能の翻訳。 まさに夢のような時代の夢のような作品です。
2015/01/10
「大人が楽しめる絵本」新書館さんには、この時代の挿絵画家の作品を全て復刊してほしいです。 美しい絵、この時代を突っ走る才能の翻訳。 まさに夢のような時代の夢のような作品です。
2015/01/10
やなせたかしさんの他の著作を読んで、この「チリンの鈴」にはやなせさんの特別な思い入れがあることがわかり、ぜひ読んでみたくなったからです。
2015/01/09
やなせたかしさんの他の著作を読んで、この「チリンの鈴」にはやなせさんの特別な思い入れがあることがわかり、ぜひ読んでみたくなったからです。
2015/01/09
挿絵画家が活躍していた頃の、大人も十分楽しめる絵本です。 逆に子供にはもったいないくらいです。 最近この時代の挿絵画家の人気がまた高まっているようです。 新書館さんからは宝物のような本がたくさん出版されていました。 ぜひ、すべての作品を復刊させてほしいです。
2015/01/09
挿絵画家が活躍していた頃の、大人も十分楽しめる絵本です。 逆に子供にはもったいないくらいです。 最近この時代の挿絵画家の人気がまた高まっているようです。 新書館さんからは宝物のような本がたくさん出版されていました。 ぜひ、すべての作品を復刊させてほしいです。
2015/01/09
すみずみまで楽しめる緻密で美しい絵は見る者の心を癒してくれますし、子どもの頃シルバニアファミリーで遊んでいた時の幸せな気分がよみがえります。 8冊分がまとまってワイドになっているので、絵の細かい部分も見やすく、とても便利。 いつも手元に置いて見られるように、ぜひ復刊を望みます。
2015/01/07
すみずみまで楽しめる緻密で美しい絵は見る者の心を癒してくれますし、子どもの頃シルバニアファミリーで遊んでいた時の幸せな気分がよみがえります。 8冊分がまとまってワイドになっているので、絵の細かい部分も見やすく、とても便利。 いつも手元に置いて見られるように、ぜひ復刊を望みます。
2015/01/07
「風と共に去りぬ」の世界をレット・バトラーを通して男側の視点から描くという設定で、淡々とした描写の中にもこの時代の人々の考え方や世の中の有り様がわかり、おもしろいです。
「スカーレット」のリプリーやこの「レット・バトラー」を読むことで(この2冊の好き嫌いにかかわらず)、「風と共に去りぬ」への愛情が深くなったような気がします。
2014/11/18
「風と共に去りぬ」の世界をレット・バトラーを通して男側の視点から描くという設定で、淡々とした描写の中にもこの時代の人々の考え方や世の中の有り様がわかり、おもしろいです。
「スカーレット」のリプリーやこの「レット・バトラー」を読むことで(この2冊の好き嫌いにかかわらず)、「風と共に去りぬ」への愛情が深くなったような気がします。
2014/11/18
最近古書店で文庫版を発見し、衝動買いしました。
今なお人気の衰えない「風と共に去りぬ」の世界を満喫できる1冊だと思います。
絶版だなんて惜しいです。ぜひ復刊してください。
2014/11/18
最近古書店で文庫版を発見し、衝動買いしました。
今なお人気の衰えない「風と共に去りぬ」の世界を満喫できる1冊だと思います。
絶版だなんて惜しいです。ぜひ復刊してください。
2014/11/18
本というものは、読む人それぞれに思い入れがあるわけで、評価もその人数分あるのだと思います。
「スカーレット」には、リプリーの「風と共に去りぬ」に対する思い入れが余すところなく込められていると思います。
同じく「風と共に去りぬ」に対して特別な思い入れのあった森瑶子さんが「スカーレット」の何かに共鳴して翻訳し、この本が日本に紹介されることになったのだと思います。
私はこの本のおかげで「風と共に去りぬ」のその後を自分なりに想像することができたし、大体「スカーレット」を続編としてでなく独立した作品として読んでもおもしろいです。
ミッチェルに続編をと期待していた人々が、自分たちの思い通りではなかったからと酷評して絶版にするには惜しいし、この翻訳の後で力尽きるように亡くなった森瑶子さんに対しても失礼です。
ぜひ再び世に出してほしい作品です。
2014/11/18
本というものは、読む人それぞれに思い入れがあるわけで、評価もその人数分あるのだと思います。
「スカーレット」には、リプリーの「風と共に去りぬ」に対する思い入れが余すところなく込められていると思います。
同じく「風と共に去りぬ」に対して特別な思い入れのあった森瑶子さんが「スカーレット」の何かに共鳴して翻訳し、この本が日本に紹介されることになったのだと思います。
私はこの本のおかげで「風と共に去りぬ」のその後を自分なりに想像することができたし、大体「スカーレット」を続編としてでなく独立した作品として読んでもおもしろいです。
ミッチェルに続編をと期待していた人々が、自分たちの思い通りではなかったからと酷評して絶版にするには惜しいし、この翻訳の後で力尽きるように亡くなった森瑶子さんに対しても失礼です。
ぜひ再び世に出してほしい作品です。
2014/11/18
この全集のおかげで小学校の読書の時間が待ちきれないほど楽しみで、図書室にもよく通いました。
どの本も開けば未知の世界が広がっていくようで、冊数を重ねる度にワクワクドキドキしたものでした。
未来や科学への憧れを育ててくれたこの全集をぜひ現代の子供たちにも伝えたいです。
2014/11/18
この全集のおかげで小学校の読書の時間が待ちきれないほど楽しみで、図書室にもよく通いました。
どの本も開けば未知の世界が広がっていくようで、冊数を重ねる度にワクワクドキドキしたものでした。
未来や科学への憧れを育ててくれたこの全集をぜひ現代の子供たちにも伝えたいです。
2014/11/18
小学校の図書室で夢中になって読んだ記憶があります。
怖い物好きは好奇心のあらわれで、人間の自然な心だという文章を読んだことがあります。まさにその心を満足させてくれるシリーズでした。
今の子供たちにも映像だけでなく、想像力を育むという面でもぜひ読んでほしい全集です。
2014/11/18
小学校の図書室で夢中になって読んだ記憶があります。
怖い物好きは好奇心のあらわれで、人間の自然な心だという文章を読んだことがあります。まさにその心を満足させてくれるシリーズでした。
今の子供たちにも映像だけでなく、想像力を育むという面でもぜひ読んでほしい全集です。
2014/11/18
とにかく掲載作品がかわいい。このシリーズでは比較的出版年数が古いけれど、季節ごと、月ごとの小さな編みぐるみは
「かわいい!」の一言に尽きます。
図書館で見かけて作ろうと思っても、貸出期限が気になり、
思うように作れません。ぜひ復刊してほしいです。
2014/11/13
とにかく掲載作品がかわいい。このシリーズでは比較的出版年数が古いけれど、季節ごと、月ごとの小さな編みぐるみは
「かわいい!」の一言に尽きます。
図書館で見かけて作ろうと思っても、貸出期限が気になり、
思うように作れません。ぜひ復刊してほしいです。
2014/11/13
カイ・ニールセンの大ファンです。書店で購入できるのは紹介本が多く、挿絵本では「おしろいとスカート」と「空飛ぶトランクーアンデルセン童話集3」くらいしかありません。
図書館から借りて見た「十二人の踊る姫君」の世界の豪華さと華麗さは忘れられません。
ぜひ手元に置きたいので復刊を望みます。
2014/11/13
カイ・ニールセンの大ファンです。書店で購入できるのは紹介本が多く、挿絵本では「おしろいとスカート」と「空飛ぶトランクーアンデルセン童話集3」くらいしかありません。
図書館から借りて見た「十二人の踊る姫君」の世界の豪華さと華麗さは忘れられません。
ぜひ手元に置きたいので復刊を望みます。
2014/11/13
カイ・ニールセンの挿絵の大ファンです。書店で購入できる本が少なく寂しいかぎりです。
新装版「十二人の踊る姫君」よりも絵の数が多く装丁も綺麗という情報があり、ぜひ見たいのです。この作品は近隣の図書館にもないので、入手するしか方法がありません。
2014/11/13
カイ・ニールセンの挿絵の大ファンです。書店で購入できる本が少なく寂しいかぎりです。
新装版「十二人の踊る姫君」よりも絵の数が多く装丁も綺麗という情報があり、ぜひ見たいのです。この作品は近隣の図書館にもないので、入手するしか方法がありません。
2014/11/13
絵本美術館でカイ・ニールセンの絵本に出会ってから、その絵の美しさと描く世界の華やかさの虜になっています。同時代の挿絵画家に比べて購入できる本が少なく、図書館で借りなければ見ることができません。
最近紹介本が出版されるようになりましたが、ますます本物の挿絵本が見たくなりました。いつも手元に置いてニールセンの世界に浸るためにもぜひ復刊してほしい作品です。
2014/11/12
絵本美術館でカイ・ニールセンの絵本に出会ってから、その絵の美しさと描く世界の華やかさの虜になっています。同時代の挿絵画家に比べて購入できる本が少なく、図書館で借りなければ見ることができません。
最近紹介本が出版されるようになりましたが、ますます本物の挿絵本が見たくなりました。いつも手元に置いてニールセンの世界に浸るためにもぜひ復刊してほしい作品です。
2014/11/12