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便所雑巾さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

復刊リクエスト投票

  • 貿易の嫉妬―国際競争と国民国家の歴史的展望

    【著者】イシュトファン・ホント

    このような名著が、翻訳されているにもかかわらず、書店で手に入らないのは非常に残念です。政治思想史に関心あるすべての読書人のためにも、ぜひ出版社には復刊をお願いします。(2020/10/16)
  • 近代政治思想の基礎――ルネッサンス、宗教改革の時代

    【著者】クエンティン・スキナー 門間都喜郎

    このような古典的名著が、翻訳されているにもかかわらず、書店で手に入らないのは非常に残念です。政治思想史に関心あるすべての読書人のためにも、ぜひ出版社には復刊をお願いします。(2020/10/16)
  • 徳・商業・歴史

    【著者】J・G・A・ポーコック(田中秀夫訳)

    ぜひ復刊をお願いします!(2020/10/16)
  • デイヴィッド・ヒュームの政治学

    【著者】犬塚元

    ぜひ復刊をお願いします!(2020/10/16)
  • ビラヴド

    【著者】トニ・モリスン 著 / 吉田廸子 訳

    図書館で読むことはできますが、できれば手許において読み返したい。そんな傑作です。ノーベル文学賞受賞者の代表作の復刊、是非お願いします。(2019/10/09)
  • <メディア>の哲学 ルーマン社会システム理論の射程と限界

    【著者】大黒岳彦

    古書価格高騰に手をこまねいていたら、ネット古書店では取り扱いすらなくなる始末。kindleもいいけれど、ぜひ物理媒体で手許に置いておきたい。(2018/05/02)
  • 知の歴史学

    【著者】イアン・ハッキング 著 / 出口康夫 大西琢朗 渡辺一弘 訳

    大型書店を歩き探しましたが、この本を見つけることができませんでした。ネットでもそうです。ぜひ手に入れて読みたい!版元さん、復刊よろしくおねがいします。(2018/04/29)
  • ミシェル・フーコー講義集成〈11〉主体の解釈学 (コレージュ・ド・フランス講義1981-82)

    【著者】ミシェル・フーコー (著), 廣瀬 浩司/原 和之 (訳)

    フーコー講義集成は、すでに絶版になっている書籍が多数ある。その中でも、この本は、よりいっそう読まれて然るべき名著だと思う。ぜひ復刊してほしい。(2018/03/17)
  • 新装版 歴史と階級意識

    【著者】ジェルジ・ルカーチ 著 / 平井俊彦 訳

    ぜひ復刊してください。よろしくお願いします。(2018/03/08)
  • ミシェル・フーコー

    【著者】ヒューバート・L.ドレイファス, ポール ラビノウ

    重要文献には可能なかぎりアクセスできるようにしてほしい。復刊お願いします。(2018/03/08)
  • ミシェル・フーコー講義集成〈6〉社会は防衛しなければならない

    【著者】ミシェル・フーコー

    重要文献であるにもかかわらず、古書価格がとんでもないことになっています! 出版社さん、復刊のほど、よろしくお願いします。(2018/03/08)
  • 教会・公法学・国家 ―初期カール=シュミットの公法学―

    【著者】和仁 陽

    ぜひ手許において読みたい。復刊よろしくお願いします。(2017/04/01)
  • リアルの倫理―カントとラカン

    【著者】アレンカ・ジュパンチッチ

    古書価格の高騰につぐ高騰のすえ、2017年4月1日現在、amazonやhonto等では入手不可能となっています。ジジェクはもちろん、日本の若手研究者によるラカン派の著作が読める状況で、この本を読めないことが残念でなりません。ぜひ復刊のほど、よろしくお願いします。(2017/04/01)
  • 猿と女とサイボーグ -自然の再発明

    【著者】ダナ・ハラウェイ 著 / 高橋さきの 訳

    まったく手に入りません。ぜひ復刊をお願いします。(2016/11/07)
  • 日本文藝史

    【著者】小西甚一

    古書が高価なため手が届きません。
    どうかお願いします!(2014/08/13)
  • シニカル理性批判

    【著者】ペーター・スローターダイク

    是非手元に置いておきたいです。よろしくお願いします。(2014/06/09)
  • ジャック・ラカン 精神分析の四基本概念

    【著者】ジャック=アラン・ミレール 編 / 小出浩之 新宮一成 鈴木國文 小川豊昭 訳

    難解奇怪と名高いラカンの中では、比較的平易で、かつ、滋味深いアイディアが凝縮されている、と伝え聞く。
    彼が後世の哲学者や思想家に与えた影響を鑑みるに、「必読書150」のひとつに数えられたり「知性にキックを入れるために読む本」として名指しされたりするのも、ゆえなきことではないだろう。
    そのような書物は、やはり手の届く範囲に置いていたい。
    復刊のこと、よろしくお願い申し上げます。(2014/05/29)

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