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朝日新聞の特集記事で濱谷浩および写真集「裏日本」の存在を知った。掲載されていた所収の1枚「田植女」の迫力に、しばし呆然、眼が釘付けになった。
2009/03/22
加藤周一の言葉には、現代の言論人にはない高雅な風趣がある。とくに「言葉と戦車」は、1968年という歴史の転換点を透徹する、薫り高いロマンティシズムに満ちている。
2009/03/18
図書館から借りて読んでいる最中だが、どうしても自分の手元にも置きたい本だと思った。
2006/03/03