公開ページTOPへ
基本図書のため。
2024/04/15
こうした古典は、可能なかぎり、いつでも手に取れる形になっているのが文庫本の使命ではないだろうか、そう思います。
2023/10/09
社会科学の分野では基本図書だから。
2012/02/18
日本の戦後の産業政策の評価はおくとして、これだけ官僚批判の強い昨今ですから、その解毒剤として今でも読む価値がある本ではないでしょうか。
2006/05/11
社会科学方法論のテキストとして学生に読ませるため。
2005/08/08
主権国家間の戦争という従来の枠組みでは理解できない現在の状況に対して、本書で展開されたシュミットの主張は依然大きな示唆を与えてくれるため。
2004/08/01