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萩田遊さん、ぜひ読みたいです! コミック・パフォーマンス劇場でファンになりました。 ストーリーも絵も繊細かつ軽妙で、こんな味わいの作品を いまだに見つけていません。 かけはぎの人も最近入手したのですが、ちょっと 方向性が違うので意外でした。
2006/06/14
心が洗われる、だけではない深みのある作品です。 ゼゼの悲しみ、純粋さ…手にする機会がないのは残念でなりません。
2005/12/25