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ぜひ読みたいが、古書の価格が高い。 また、賛否両論(否が多いのかな?)の著者の本なので、 そのような性質の書はもっと多く流通させれば、さらなる 議論をひきだせると思います。
2008/04/13
存在を知ったが、すでに廃刊になっていたので。