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重要な音楽的な貢献をなした本ということで、よんでみたい
2009/11/13
数学を学ぶ1つの方法として重要な役割を果たしうる本だから。いわゆる実践を通すことと数学そのものを理解することと数学の歴史を学ぶことをなしうる希有な本だから。
2009/10/29
功利主義論が他では入手困難であること、そもそも功利主義について学びたい人には絶好のまとめ方であることゆえに希望します
2008/05/23
ハイデガーの名著の一つだと思う。近年のシェリング読解はこの本から始まるといっても過言じゃない
2007/07/03
有名じゃないですか。イロモノ扱いとはいえ気になります。
2007/06/20
数学への関心の深い文系の人間には極めて明快な説明なので。
2006/10/27
シェリングという偉大でスリリングな哲学者の数少ない文献であるから。
2006/10/20
ドイツ観念論の中でも重要であり、またハイデガーが特に重視したものであるからには、是非とも読みたい。入手が特別に困難とはいわないが、西谷氏の訳は素晴らしいと聞くので一般に入手が手軽であるべきだと思う。
2006/04/24
文庫が万単位で取引されてる現状をなんとも思わないのか、岩波は。
2005/11/27
「迷路の中で」「覗く人」とともにナボコフがあげ、特に素晴らしいと褒めた作品。復刊というか出来れば文庫化してほしい。ハードカバーでなければ採算取れないだろうし妥協はしますが…。
2005/11/23
ナボコフの著書であり貴重な記録。安価で読めるようにしていただきたいです。