イアン・カーティスさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

文芸書
田宮虎彦
11票

読みたいです。

2007/03/26

文芸書
ホセ・ドノソ
129票

百年の孤独に匹敵するラテンアメリカの傑作を是非。

2007/03/26

文芸書
島木健作
7票

入手困難です。長く読み継がれていく近代小説の古典のひとつだと思いますので、文庫化してくれれば大変嬉しいです。

2006/07/28

文芸書
ギュンター・グラス 著 / 中野孝次 訳
44票

これもまた古書でとんでもない値段がついてます。是非復刊を!

2006/05/01

文芸書
ラシュディ
43票

最低限これくらいの重要な作品をいつでも読めるようにするのが、出版社の義務だと思うのですが。文庫が無理なら、是非再版して欲しいです。

2006/05/01

文芸書
マリオ・バルガス=リョサ
139票

ラテンアメリカ文学を代表する著者、リョサの最高傑作といわれる作品です。未読なので是非読んでみたいです。古書でも結構な値がついていてなかなか買えません。

2006/05/01

文芸書
カーソン・マッカラーズ 著 / 河野一郎 訳
191票

古書では文庫なのにひどい高値がついています。なんだかとても淋しいです。もっと手軽に多くの人に読んでもらいたい小説です。

2005/06/01

文芸書
小島信夫
55票

小島信夫の大ファンなのですが、この本は読んでいません。
古書でもほとんど手に入らないのです。『別れる理由』と並び称される著者のこの傑作をどうしても読みたいので、是非お願いします。

2004/11/24

文芸書
福永武彦
127票

著者の最高傑作であると同時に、戦後日本文学の重要な作品のひとつだと思われます。福永の作品は以前と比べて現在多くが絶版になっているのですが、せめてこの作品は出版して欲しいと願います。

2004/11/24

文芸書
ソルジェニーツィン
144票

以前は幾らか文庫化されていたと思いますが、今はほとんどが絶版状態です。ソルジェニーツィンはドストエフスキーやトルストイらと並ぶ、ロシアの文豪のひとりであり、その中でも最も重要な作品だといえるこの小説が、再び出版されるべきことを願ってやみません。

2004/11/24