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ハービーさんがローライフレックスで丁寧に撮られた写真が収められているということなので、ぜひ見てみたいと思い投票しました。DVDも出ていますが、紙には紙の良さがあると思います。
2011/08/14
この本はまるで一冊の本の中に訳書と解説書が一緒になっているようなものであり、深い理解が得られると思います。『誘惑者の日記』は他の出版社からも出ていますが、桝田啓三郎氏の詳細な訳注のついた本書をぜひ読みたいと思います。
2007/06/18
古本で見つけてもすぐになくなってしまいます。一度2巻を読んだ事があり、その社会科学への姿勢に打たれました。
2006/12/06
入門書の記述に疑問を感じ、より深く勉強したくなったときに助けてくれる本だと思います。私自身は『古典物理学I・II』や『統計物理学』をよく参照します。復刊されて、ぜひ多くの人に読んでもらいたい本です。
ランダウの美しい理論体系を学びたい。
2006/10/27
確かに難しい本ですが、力学が「わかった!」と思える本だと思います。 力学マニア向けの本ですが、ぜひ復刊して多くの人に読んでほしいです。
2005/10/17
今井功さんの『流体力学(前編)』にも谷一郎さんの『流れ学』にも参考文献として載っている。私は砂川重信さんの『力学の考え方』でこの本を知り、ぜひ読んでみたいと思いました。
2005/09/30