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大塚訳しか知らないので。
2009/03/11
読みたい。
2008/05/10
ファンタジーの可能性を見た思いがします。
2007/05/25
2007/02/19
今、最も興味あるテーマなので是非読みたい。
2006/03/29
「人工知能」を作り出すということは、「知能」が何であるかを知らなくてはならない。ではいったい「知能」とは何か? 人は何であるかを考える一冊。
2006/02/15
講談社版しか持っていないので。
2005/10/20
大昔、いしかわ先生が「憂国」執筆時に使用したペン先がオマケに付いた同書を購入したが、なくしてしまった。
2005/06/12
死ぬ前に見たい。
2005/06/11
2005/06/08
映画版より面白い。
事件から10年経ち、見えてたきたものよりはむしろ風化してしまったことの方が多いと痛切に感じる。しかし時間の経過を経て、初めて直視できることもたくさんある。「オウム事件」が私たちにもたらしたものを今一度考え直す為に、是非復刊を!
2005/06/06
悲しく不条理で美しい。
2005/06/03
評論より面白い。
もう一度読みたい。大正ロマンと言うとちょっと違うけれど、かの時代ならではの色気を感た本でした。
2005/06/01
懐かしい。心に残る数少ない少女マンガのひとつ。 ゴホン・セキ…とか、背景で踊ってる人とか、変なトコも妙に覚えている。
2005/05/22
もう一度読みたい。
2005/05/20
これが山田章博氏の作品との出会いでした。もう20年も前ですが、漫画でこれほどの衝撃を受けた作品は他に例がありません…。 本のサイズも含めて完全復刻版を希望します。
2005/05/19
初版で読みました。漫画になっていたとは知りませんでしたが、魔夜峰央氏の挿絵もコミカルで楽しいですよ。