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ダントレーヴの著作は復刊してほしい
2017/07/14
絶版状態なので復刊を希望します。
品切れとのことで復刊を希望します
2016/08/09
文庫での復刊を希望します
2016/06/21
品切れです
復刊希望の理由は、リクエスト内容の通りです。
2016/02/19
古本の価格がすごいことになっているので、復刊を希望します。
ソルジェニーツィンがレーニンについて書いた本と聞くだけで、読んでみたくなりました。
2016/02/14
『砂糖の世界史』のような本なのでしょうか? 目次をみるかぎり、面白そうなので復刊を希望します。
「カロリング・ルネサンス」や「ルネサンス」との違いがどのようなものなのか知りたいので、読んでみたい。
2016/01/30
アレントの著作なので
復刊を希望します
2016/01/25
哲学の概論は、あればあるだけ読むたいと思っているので
ジョージ・リッツァは「再魔術化」を否定的に捉えていましたが、あらすじを読む限り、本書は「再魔術化」を肯定的に捉えているようなので、その違いを読んで確かめてみたいです。
下巻のあらすじに強く興味を持ちました。 読んでみたいです。
以前、ロイ・ポーターの別の書籍を読んだことがあり、それが良かったので、本書の復刊を希望します。
本書の復刊もそうですが、タルド三部作の残り二作の翻訳がなされることを強く希望します。
2016/01/10
政治学者シャンタル・ムフが述べるように、現在の左右中道政党のネオリベ政党化と極右ポピュリストが台頭している現状において、「アナーキズム」に焦点を当てた本書は復刊する価値があるのではないでしょうか。
Amazonのレビューにある通り、現状値段が高すぎます。
有名な本なので、文庫化して多くの人に読んでいただきたい。