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ここでしか読めない短篇がいくつもあるので読んでみたい。
2011/10/21
今となっては読むことが簡単でない作品が多く含まれている。文庫でお願いしたい。
2011/03/21
「SF作家失格」「ロボット編集者」の二篇はタイトルだけで読んでみたくなった。フレドリック・ブラウン選なのだから、面白いはず。
2009/10/24
有名な「たんぽぽ娘」以外の作品も読んでみたい。
2009/09/29
こんな豪華なショートショートアンソロジー。ぜひ読みたい。
2009/03/31
もはや他の人にはできないような本なのに。このまま復刊されなければ、日本の古典SFは、この本とともに消えていくのか…
2008/11/17
他に類書が無いのになぜ復刊しない?
2008/11/16
小学校の頃読んだ。大人になった今もう一度読んでトキワ荘で青春をすごした気分を味わってみたい。
2008/11/15
子供の頃1巻と2巻だけ読んだ。図版が多く、強烈に印象に残っています。
2008/09/28
浅倉久志氏はユーモア小説のマニアでもある。彼の選集がたくさん読みたい。
全巻揃えるのが大変なので
珠玉の怪奇短編集。特に表題作が悲しく恐い。
良い短編集はやっぱ読んでみたい。
2007/12/10
昔古本屋で買い逃して以来それっきり。なぜそのとき買わなかったのか? 「謎」です。ぜひ読んでみたいです。
2007/11/09
プレミアついて買えません。でも読みたい。
2007/10/21
確実に後世に残すべき傑作集。
異色作家短編種が復刊した以上、やはりこれらの作品も読んでみたくなるのが人情。
さまざまな作家、多岐にわたるパターンの作品群。 一編一編が宝物のような本です。
2007/09/16
ライトノベルなんて言葉がまだ無かった時代に清水義範が書いた破天荒な学園小説。キャラ萌えなんて無いけれど、今のライトノベルの原型だとおもう。
2007/06/23
怪奇小説の名アンソロジーはもっと、多くの人に読まれるべきだと思います。
2007/06/22