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実際に読んでみて、感心するところが多かった。世界史の授業でも東南アジアの歴史は表面的で、アリバイ的にやっている感じがしたが、この本は、東南アジアへの愛情と、歴史への情熱を感じた。
2005/07/13
悪質なフェミニズム運動に対し、疑問を投げかける有効な書である。教材として用いることができる。
2005/02/24