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歴史的に重要な本だと思います
2024/07/10
ぜひ読みたい本です
2020/10/03
最近著者は死去されましたが、奇しくもその葬儀の日は2月3日で、この物語が霊前で朗読されました。この物語は、著者の故郷のお寺で実際に行われるお祭りにヒントを得て書かれたそうです。もう一度じっくりと読んでみたいです。 挿絵は、丸木俊さんです。
2010/03/16