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内容は知りませんが、興味をひかれて。
2002/04/13
発刊当時さえ、なかなか見かける事のなかった本書、 他に頼るところがありません。
2002/03/30
独特の作品世界に惹かれ、 是非とも手許に置いておきたいと思って。
2002/02/28
絶版にしておくには、惜しい一冊だと思います。
2001/06/12
興味を持った時には、新書、古書、ともに手に入り辛い状態でした。 定価以上で、というのも少し気が引けます。
2001/05/03
「また今度買おう」と思って何年も前に買い逃して以来、いつの間にか廃刊に。今考えると、惜しい事を・・と未練が残ります。
2001/01/29
今後読まれなくなってしまっては、勿体無いと思います。
2001/01/26