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はじめて廣津里香の日記を読んだとき、衝撃を覚えました。ナイーヴで攻撃的で奔放な感性に酔いました。絵画作品も、手元に置いておきたいと思います。
2003/12/01
はじめて廣津里香の日記を読んだとき、衝撃を覚えました。合本があるようですが、バラのこちらも希望します。
はじめて廣津里香の日記を読んだとき、衝撃を覚えました。合本もあるようですが、合わせてバラのほうのこちらも希望します。
「死が美しいだなんで誰がいった」に衝撃を覚えました。ぜひその他の作品も手にしたいと思います。『生への手記 1』『生への手記 2/不可能な儀式』の合本とのことですので、バラとあわせて、こちらも希望します。
「死が美しいだなんで誰がいった」に衝撃を覚えました。ぜひその他の作品も手にしたいと思います。(金沢文学館に行けばコレクションがありますが、貸してもらえません。)
はじめて廣津里香の日記を読んだとき、衝撃を覚えました。ナイーヴで攻撃的で奔放な感性に酔いました。持ってますが、復刊を望みます。
小さい頃、ラッカムの挿し絵を見て育ちました。どのような画家だったのか、全貌に興味があります。輸入版画集は持ってますが、日本語版が出たら買います。