ひだりあがりさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

文芸書
早川書房編集部
78票

ミステリ狂が夢想するようなラインナップをそのまま実現させてしまった短篇集。こういう本が手許にあって欲しいです。

2005/12/23

文芸書
ヘレン・マクロイ
68票

幻想文学的な要素の濃いミステリを書く作家とのことで非常に興味をそそられます。代表作の値段が軒並み高騰してしまっているため、片端から復刊を希望。

2005/12/23

文芸書
ヘレン・マクロイ
61票

幻想文学的な要素の濃いミステリを書く作家とのことで非常に興味をそそられます。代表作の値段が軒並み高騰してしまっているため、片端から復刊を希望。

2005/12/23

文芸書
ヘレンマクロイ
67票

幻想文学的な要素の濃いミステリを書く作家とのことで非常に興味をそそられます。代表作の値段が軒並み高騰してしまっているため、片端から復刊を希望。

2005/12/23

エンタメ
グリール・マーカス
13票

ロックミュージックに関して書かれた数少ない批評(と呼ぶに値する書物)の一つ。同著者のミュージックマガジン誌上でのスリリングな連載を、当時息を飲みながら読んでいたことを思い出します。ザ・バンドについて書かれたくだりなんて今でも忘れられません。是非読んでみたく思います。

2005/12/16

文芸書
老舎
43票

サンリオ訳にも頼らずにすみますし、なんとかしていただきたい。

2004/10/15

文芸書
ジュリアン・グラック
36票

『シルトの岸辺』復刊以前にも、『陰欝な美青年』のほうが遙かに入手困難でした。出すならこちらだったのでは?

2004/10/15

文芸書
レーモン・クノー
69票

生誕102年の来年こそ是非!(笑)

2004/10/15

文芸書
マルカム・ラウリー 著 / 斎藤兆史 監訳 / 渡辺暁 山崎暁子 訳
40票

Uブックス入りの規準を疑わせる名作の一つ。

2004/10/15

文芸書
ロアルド・ダール、他
34票

チーヴァー、ゴア・ヴィダル、ダンセイニ! ああ、読みたい。

2004/10/15

文芸書
ゲオルク・ビュヒナー
11票

本国では賞の名に冠せられるほど文名の確立した人でもあります。独文学再認識の意味も含めて復刊を!

2004/10/15

文芸書
R.A.ラファティ
103票

SF界にとどまらず、現代作家全体を見渡しても際立って異能なこの人の主要な長編が読めないというのは、とても嘆かわしいことだと思います。

2004/10/15

文芸書
アンナ・カヴァン
68票

たった三作の邦訳くらい、すべて入手可能であって欲しいから。

2004/10/15

文芸書
アンナ・カヴァン
23票

たった三作の邦訳くらい、すべて入手可能であって欲しいから。

2004/10/15

文芸書
アンナ・カヴァン
12票

たった三作の邦訳くらい、すべて入手可能であって欲しいから。

2004/10/15

文芸書
ピーター・ディキンスン
57票

内容は折り紙付きだけれど、文庫本に数万も払うような価値観を持ち合わせていないので。

2004/10/15

文芸書
ピーター・ディキンスン
96票

題名から組み立てはじめたと想像させる、推理小説としては異色の寓話的筋立てにもかかわらず、独特の緻密さをもって仕上げられた完成度の高い作品。ディキンスンほどの作家の、しかも代表作なのだから、誰もが手軽に入手できる環境が整うべき。

2003/09/22

文芸書
小林信彦
115票

これだけ巨大な作家の処女傑作が出版されていないなんて,嘆かわしいかぎりなので。

2002/10/17

文芸書
古井由吉
106票

独自の日本語実験に挑みつつ,生と死の儚いを往還する「日本文学史にその名をとどめるべき作品」であるらしいので。

2002/10/17