きたさんさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
まさに高校のときに、しかも学校の図書館にあり何気に読みました。そのときの衝撃はよく記憶しています。やはり受験を控え、ややアウトローに憧れ自分の日常を壊したい衝動をこの本を読むことで解消していたように思います。その後社会に出てからも時折、著作者の稲田耕三氏はその後どういう人生を歩まれているのだろうかと考えたりします。今のようにメディアが発達していなかったのであまり話題になりませんでしたが、私にとっては大変思い入れのある著作です。復刊しましたらすぐに購入したいと思います。
2009/09/02
私はこの本を持っています 当時映像関係の仕事に限界を感じていた折、音の世界に戻りたいなと思ってSt.GIGAのオフィスを訪ねてこの本を薦められいただいた思い出があります 当時は横井さんは御存命でしたが、もう残り少ない命とお聴きした記憶があります 他のコメントのとおり哲学的なある種ファンタジックな本であり、音を追求するあるいは音の世界で仕事をなさっている方にはバイブル的な拠り所になるのではないでしょうか 私は今ラジオ関係の仕事(FM)をしていますが、書きかけの論文にこの本をエッセンスとして引用しようと考えています。クリエータ必携の伝説本かもしれません。ですから復刊され多くの方々に呼んでいただけることを熱望します。
2007/01/19
私はこの本を持っています 当時映像関係の仕事に限界を感じていた折、音の世界に戻りたいなと思ってSt.GIGAのオフィスを訪ねてこの本を薦められいただいた思い出があります 当時は横井さんは御存命でしたが、もう残り少ない命とお聴きした記憶があります 他のコメントのとおり哲学的なある種ファンタジックな本であり、音を追求するあるいは音の世界で仕事をなさっている方にはバイブル的な拠り所になるのではないでしょうか 私は今ラジオ関係の仕事(FM)をしていますが、書きかけの論文にこの本をエッセンスとして引用しようと考えています。クリエータ必携の伝説本かもしれません。ですから復刊され多くの方々に呼んでいただけることを熱望します。
2007/01/19