椎木坂の住人さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

専門書
洞富雄
22票

最近は、中国宣伝工作説が有力である。
私もその説に近いし、そうでありたい。
最近も裁判による判決が出たが、ハッキリしない。
日本国民の精神状態が、実に芳しくない。
最近は、中国の対日材料になっている。
のであるが違う説が説得力を持つというのなら、読んで見たい。
櫻井よし子氏との違いは、どこにあるのか?

2005/08/24

専門書
太田水穂
3票

古事記の世界。誰も見られない世界である。
何故に、こうまで人を魅了させるのであろうか?
私も魅了されたい(読んでいないので)一人である。
なるほど、へ~ふ~んとさせて欲しいのだが

2005/08/24

文芸書
前波仲尾
21票

古事記についての異なる解釈もありうる。
それを違うとする解釈もありうる。
復元された古事記であるならば、オリジナルがあるから復元されたであろう。面白いではないか。
実に古事記は面白い。

2005/08/24

日本人として「南京大虐殺」は、恥である。
”恥の文化”を持つ日本人として、真実はどうなんですか?が知りたい。
中国側の宣伝工作の結果だとすれば、誠に嘆かわしいのである。
戦後60年を経過した今日、主張すべきは主張しなければならないといえる。
中国のいう「日本は被害者の立場なり感情が分かっていない」という感情論と違う次元である。
まずは本当はどうだったのが先決である。
最近の南京大虐殺報道裁判でもハッキリしない、このままヅルヅルと悪の日本人として生き延びてゆくしかないのであろうか?

2005/08/24

専門書
谷口雅春
20票

古事記を読み、関連す書物に首を突っ込み、稗田阿礼の暗唱の世界を頭の中で旅をする。
その背景には、どのような精神が具象が時代背景があったのであろうかと想像することは日本人の喜びである。
古事記を解釈するにあたり、解釈する現代の稗田阿礼の想像する世界に入り込めるのもかの時代の先人の知恵である。古事記の世界にタイムスリップするのも面白いではないかと。

2005/08/24

専門書
産経新聞外信部
107票

中国の異様な考え方及び行動を感じるのは私だけではあるまい。
産経新聞(2005/08/01)「論説委員室から・一筆多論」において論説委員は、政治駆け引きや交渉技術にかけては世界一うまい国と、その意味では世界一下手な国との二国間関係であると言い切っている。さらに『中国人の交渉術』なる本は、いまもその価値を失っていない、日本の政治家、外交官、経済人にはこの夏、再度熟読して欲しい本であると結んでいる。
ここまで言い切っているのだから読者(未来の)を裏切らないように早く復刊して欲しい。
実は、省略するが”あちらこちらの文献”で引用記載を見かける。
熱意・時期を考えるならば、日本を想うならば是非とも行動を働きかけて欲しいものである。

2005/08/22

中国や韓国からは、正しい歴史認識の欠如の国といわれる。
中・韓の手前勝手な御託を聴くに腹立たしい。しかし、自国の歴史認識だけは事実を曲げてはならないと思う。例え、眼をそむけたる事実があっても事実を記録し、後代に教えなければ生きて行く価値はなくなってしまう。そういう意味からも復権を希望する。

2005/07/29